暗い孤独と憎しみだけが
くらい こどく と にくしみ だけが
Kurai Kodoku to Nikushimi dakega
わたしの全てと言えた日々
わたしの すべて と いえ た ひび
watashino Subete to Ie ta Hibi
力に渇き心を閉ざし
ちから に かわき こころ を とざ し
Chikara ni Kawaki Kokoro wo Toza shi
自分の価値を見つけられずに
じぶん の かち を みつ けられずに
Jibun no Kachi wo Mitsu kerarezuni
ただひらすらに 求めていた
ただひらすらに もとめ ていた
tadahirasurani Motome teita
何にも負けない 本物の強さ
なに にも まけ ない ほんもの の つよさ
Nani nimo Make nai Honmono no Tsuyosa
それは愚かな考えなのか
それは おろか な かんがえ なのか
soreha Oroka na Kangae nanoka
それさえ許すお前に触れて
それさえ ゆるす お まえ に ふれて
soresae Yurusu o Mae ni Furete
その温もりが 熱に変わる
その あたたも りが ねつ に かわ る
sono Atatamo riga Netsu ni Kawa ru
目映い光が 心に射し込む
まばゆい ひかり が こころ に さし こむ
Mabayui Hikari ga Kokoro ni Sashi Komu
この出会いは希望の宿命 絶望が終わる必然
この であい は きぼう の しゅくめい ぜつぼう が おわ る ひつぜん
kono Deai ha Kibou no Shukumei Zetsubou ga Owa ru Hitsuzen
全てが今 意味をなして ここに在れと叫びだす
すべて が いま いみ をなして ここに あれ と さけび だす
Subete ga Ima Imi wonashite kokoni Are to Sakebi dasu
ここに在れと歌いだす 歓びを、さあ
ここに あれ と うたい だす かん びを 、 さあ
kokoni Are to Utai dasu Kan biwo 、 saa
An die, An die Freude わたしが
An die, An die Freude わたしが
An die, An die Freude watashiga
An die, An die Freude はじまる今
An die, An die Freude はじまる いま
An die, An die Freude hajimaru Ima
救われるなど想像できず
すくわ れるなど そうぞう できず
Sukuwa rerunado Souzou dekizu
非情なことなど躊躇わず
ひじょう なことなど ためらわ ず
Hijou nakotonado Tamerawa zu
力は常にわたしの価値を
ちから は つねに わたしの かち を
Chikara ha Tsuneni watashino Kachi wo
揺さぶり続け奮い立たせて
ゆさ ぶり つづけ ふるい たた せて
Yusa buri Tsuzuke Furui Tata sete
誰かの為に 使えるのは
だれか の ために つかえ るのは
Dareka no Tameni Tsukae runoha
お前の強さが 本物の証
お まえ の つよさ が ほんもの の しょう
o Mae no Tsuyosa ga Honmono no Shou
だから惹かれる だから信じる
だから ひか れる だから しんじ る
dakara Hika reru dakara Shinji ru
過去さえ許す勇気をくれる
かこ さえ ゆるす ゆうき をくれる
Kako sae Yurusu Yuuki wokureru
その存在は 特別だと
その そんざい は とくべつ だと
sono Sonzai ha Tokubetsu dato
心から言える お前と生きたい
こころ から いえ る お まえ と いき たい
Kokoro kara Ie ru o Mae to Iki tai
この出会いは希望の宿命 絶望が終わる必然
この であい は きぼう の しゅくめい ぜつぼう が おわ る ひつぜん
kono Deai ha Kibou no Shukumei Zetsubou ga Owa ru Hitsuzen
全てが今 意味をなして ここに在れと叫びだす
すべて が いま いみ をなして ここに あれ と さけび だす
Subete ga Ima Imi wonashite kokoni Are to Sakebi dasu
ここに在れと歌いだす 歓びを、さあ
ここに あれ と うたい だす かん びを 、 さあ
kokoni Are to Utai dasu Kan biwo 、 saa
An die, An die Freude わたしが
An die, An die Freude わたしが
An die, An die Freude watashiga
An die, An die Freude はじまる今
An die, An die Freude はじまる いま
An die, An die Freude hajimaru Ima