さよならをありがとうに込めたら
さよならをありがとうに こめ たら
sayonarawoarigatouni Kome tara
今日までの私に宛てて贈るよ
きょう までの わたし に あて て おくる よ
Kyou madeno Watashi ni Ate te Okuru yo
閉ざされた心のカギをこの手に
とざ された こころ の かぎ をこの てに
Toza sareta Kokoro no kagi wokono Teni
描きに行くよ、これからを
えがき に いく よ 、 これからを
Egaki ni Iku yo 、 korekarawo
無我夢中で重ねていた
むがむちゅう で おもね ていた
Mugamuchuu de Omone teita
誰かの好きな色彩
だれか の すき な しきさい
Dareka no Suki na Shikisai
見えなくなってく私の色…
みえ なくなってく わたし の しょく …
Mie nakunatteku Watashi no Shoku …
235ヶ月目で
235 がつ めで
235 Gatsu Mede
やっと出会えた気がした
やっと であえ た きが した
yatto Deae ta Kiga shita
ホントの心の中に
ほんと の こころ の なかに
honto no Kokoro no Nakani
新しいキャンバスに
あたらし い きゃんばす に
Atarashi i kyanbasu ni
明日を描こう
あした を えがこ う
Ashita wo Egako u
待ち遠しい世界
まちどおし い せかい
Machidooshi i Sekai
鮮やかに咲いて
せん やかに さい て
Sen yakani Sai te
ラララ ラララ 彩る
ららら ららら いろどる
rarara rarara Irodoru
ラララ ラララ カラフルに染まれ
ららら ららら からふる に そま れ
rarara rarara karafuru ni Soma re
イーゼルに立て掛けられた絵には
いーぜる に たて かけ られた え には
i^zeru ni Tate Kake rareta E niha
暖かな日差しが差し込んでいる
あたたか な ひざし が さし こん でいる
Atataka na Hizashi ga Sashi Kon deiru
「迷わないで、あなたらしくあれ」と
「 まよわ ないで 、 あなたらしくあれ 」 と
「 Mayowa naide 、 anatarashikuare 」 to
そっと教えてくれるように
そっと おしえ てくれるように
sotto Oshie tekureruyouni
235色の声
235 しょく の こえ
235 Shoku no Koe
ひとつになって聞こえたの
ひとつになって きこ えたの
hitotsuninatte Kiko etano
「ホントの心を見せて」
「 ほんと の こころ を みせ て 」
「 honto no Kokoro wo Mise te 」
新しいキャンバスは
あたらし い きゃんばす は
Atarashi i kyanbasu ha
イメージされてく
いめーじ されてく
ime^ji sareteku
変わらない景色
かわ らない けしき
Kawa ranai Keshiki
描けますように
えがけ ますように
Egake masuyouni
願いだけは このまま
ねがい だけは このまま
Negai dakeha konomama
ずっと ずっと 未来まで続け
ずっと ずっと みらい まで つづけ
zutto zutto Mirai made Tsuzuke
新しいキャンバスに
あたらし い きゃんばす に
Atarashi i kyanbasu ni
明日を描こう
あした を えがこ う
Ashita wo Egako u
待ち遠しい世界
まちどおし い せかい
Machidooshi i Sekai
イメージするんだ
いめーじ するんだ
ime^ji surunda
ラララ ラララ 彩る
ららら ららら いろどる
rarara rarara Irodoru
ラララ ラララ カラフルに染まれ
ららら ららら からふる に そま れ
rarara rarara karafuru ni Soma re