Lyric

期待通りの言葉だけじゃ 胸の隙間を埋められない

闇を震わせる程の 憧れをいつだって 探してる

剥き出しになった自分が今 鏡の中で僕を責める

きっとありふれた夢じゃ 持て余す心が 叫んでる

未来の遠い空へ 想いを運び

雲は流れてく 光のスピードで

誰も 止められはしない

見果てぬ夢の真ん中で つかんだヒカリ 心で羽根になる

自分を決めた限界がほら 遠ざかって行く 遥かな地平の方へ

やけに体にまとわりつく 何か手ぬるい今日の空気

風とともに過ぎてゆく 時間など僕には 遅すぎる

旅立つ時を告げて 脈打つエナジー

僕は加速する 光のスピードへ

闇を 振り払いながら

予感と影が混ざり合い 歪む時空を どこまで行けばいい?

未来の日々を奪うようにただ 心の照らした 魅かれる景色の方へ

見果てぬ夢の真ん中で つかんだヒカリ 心で羽根になる

自分を決めた限界がほら 遠ざかって行く 遥かな地平の方へ

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Artist Lyricist Composer Arranger
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