Lyric

暖かい 光が 木の葉の隙間から

僕を優しく包み込んで

小さな不安が咲く心を 溶かしだす

いつも君は僕を 空の下へ 誘い出す

笑って 歩き出せば

見慣れた門(ゲート)も 少し 違って見える

その先に君がいる

少し背筋 伸ばしてから 前を向いて

ひたむきな瞳に 映りたいと願った

空に雲が描かれるように

君の笑顔は 僕の幸せを象(かたど)って

僕も君を 最高の 陽だまりへ誘いたい

些細なことさえも 一緒なら 楽しい

僕の陽だまりはずっと 君がいるこの場所

軽く背中 叩き合って 明日を向かえよう

もしも悲しいことが 君を迎えたら

見慣れた門(ゲート)くぐり いつもの場所へおいで

君の笑顔 作る準備は できているよ

笑って 歩き出せば

見慣れた門(ゲート)も 少し違って見える

その先に君がいる

少し背筋 伸ばしてから 前を向いて

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