目を閉じて思い出すのは あなたと共に過ごした日々
め を とじ て おもいだす のは あなたと ともに すご した ひび
Me wo Toji te Omoidasu noha anatato Tomoni Sugo shita Hibi
溢れてくる涙の意味を どうして上手に伝えられない
あふれ てくる なみだ の いみ を どうして じょうず に つたえ られない
Afure tekuru Namida no Imi wo doushite Jouzu ni Tsutae rarenai
厳しくて怖い人で 叱られてばかりだけど
きびし くて こわい にん で しから れてばかりだけど
Kibishi kute Kowai Nin de Shikara retebakaridakedo
あなたは私に 揺るぎない愛をくれた
あなたは わたし に ゆる ぎない あい をくれた
anataha Watashi ni Yuru ginai Ai wokureta
あなたのその愛が あなたの温もりが
あなたのその あい が あなたの あたたも りが
anatanosono Ai ga anatano Atatamo riga
あなたの揺るぎない優しさが 胸に生きている
あなたの ゆる ぎない やさし さが むね に いき ている
anatano Yuru ginai Yasashi saga Mune ni Iki teiru
身を削って働くあなたを 思い出すたび涙あふれる
みを けずって はたらく あなたを おもいだす たび なみだ あふれる
Miwo Kezutte Hataraku anatawo Omoidasu tabi Namida afureru
だからもう頑張らないで 僕は一人で歩いて行けるよ
だからもう がんばら ないで ぼくは ひとり で あるい て いけ るよ
dakaramou Ganbara naide Bokuha Hitori de Arui te Ike ruyo
昔から歌が好きで 鼻歌が聞こえてた
むかし から うた が すき で はなうた が きこ えてた
Mukashi kara Uta ga Suki de Hanauta ga Kiko eteta
今でもこの胸に あの歌が響いてる
いま でもこの むね に あの うた が ひびい てる
Ima demokono Mune ni ano Uta ga Hibii teru
あなたのその愛が あなたの温もりが
あなたのその あい が あなたの あたたも りが
anatanosono Ai ga anatano Atatamo riga
あなたの揺るぎない優しさが 胸に生きている
あなたの ゆる ぎない やさし さが むね に いき ている
anatano Yuru ginai Yasashi saga Mune ni Iki teiru
少しずつ大人になってく 僕たちを見守ってる
すこし ずつ おとな になってく ぼく たちを みまもって る
Sukoshi zutsu Otona ninatteku Boku tachiwo Mimamotte ru
あなたの寂しさが この胸を締め付ける
あなたの さびし さが この むね を しめ つける
anatano Sabishi saga kono Mune wo Shime Tsukeru
あなたのその愛が あなたの温もりが
あなたのその あい が あなたの あたたも りが
anatanosono Ai ga anatano Atatamo riga
あなたの揺るぎない優しさが 胸に生きている
あなたの ゆる ぎない やさし さが むね に いき ている
anatano Yuru ginai Yasashi saga Mune ni Iki teiru
あなたのその愛が あなたの温もりが
あなたのその あい が あなたの あたたも りが
anatanosono Ai ga anatano Atatamo riga
あなたの揺るぎない優しさが 胸に生きている
あなたの ゆる ぎない やさし さが むね に いき ている
anatano Yuru ginai Yasashi saga Mune ni Iki teiru