口数の 少ない君とだから? なんかいつも
くちすう の すくない くん とだから ? なんかいつも
Kuchisuu no Sukunai Kun todakara ? nankaitsumo
馬鹿みたい。。。私ばっかり 他愛ない こと話して
ばか みたい 。。。 わたし ばっかり たあい ない こと はなし て
Baka mitai 。。。 Watashi bakkari Taai nai koto Hanashi te
でもね「後悔しない」って
でもね 「 こうかい しない 」 って
demone 「 Koukai shinai 」 tte
流星(ほし)へ 誓っていたんだ
りゅうせい ( ほし ) へ ちかって いたんだ
Ryuusei ( hoshi ) he Chikatte itanda
時々はにかんで
ときどき はにかんで
Tokidoki hanikande
台詞が飛んだって
せりふ が とん だって
Serifu ga Ton datte
口笛を吹けば、こいのうた
くちぶえ を ふけ ば 、 こいのうた
Kuchibue wo Fuke ba 、 koinouta
ほらね「やっぱり 君が好きなんだ」
ほらね 「 やっぱり くん が すき なんだ 」
horane 「 yappari Kun ga Suki nanda 」
胸の奥 日ごと 君の存在が 大きくなって
むね の おく にち ごと くん の そんざい が おおき くなって
Mune no Oku Nichi goto Kun no Sonzai ga Ooki kunatte
この風船 いつか飛んじゃうか、
この ふうせん いつか とん じゃうか 、
kono Fuusen itsuka Ton jauka 、
割れちゃう って心配してた
われ ちゃう って しんぱい してた
Ware chau tte Shinpai shiteta
“恋の不思議”だよね?
“ こい の ふしぎ ” だよね ?
“ Koi no Fushigi ” dayone ?
知らない 自分に逢える
しら ない じぶん に あえ る
Shira nai Jibun ni Ae ru
出逢いはいつだって
であい はいつだって
Deai haitsudatte
トキメキと刹那(せつな)の
ときめき と せつな ( せつな ) の
tokimeki to Setsuna ( setsuna ) no
化学反応みたいだから
かがくはんのう みたいだから
Kagakuhannou mitaidakara
1つ1つが 特別なんだね
1 つ 1 つが とくべつ なんだね
1 tsu 1 tsuga Tokubetsu nandane
駆け引きとか 計算とかなしで 今
かけひき とか けいさん とかなしで いま
Kakehiki toka Keisan tokanashide Ima
夕立の中 傘もないまま 行こう 君の街
ゆうだち の なか かさ もないまま いこ う くん の まち
Yuudachi no Naka Kasa monaimama Iko u Kun no Machi
時々はにかんで
ときどき はにかんで
Tokidoki hanikande
台詞が飛んだって
せりふ が とん だって
Serifu ga Ton datte
口笛を吹けば、こいのうた
くちぶえ を ふけ ば 、 こいのうた
Kuchibue wo Fuke ba 、 koinouta
ほらね「やっぱり...」
ほらね 「 やっぱり ... 」
horane 「 yappari ... 」
もしも君が現在(いま)の
もしも くん が げんざい ( いま ) の
moshimo Kun ga Genzai ( ima ) no
石(カタチ)じゃなくてもね
いし ( かたち ) じゃなくてもね
Ishi ( katachi ) janakutemone
口笛を吹けば、こいのうた
くちぶえ を ふけ ば 、 こいのうた
Kuchibue wo Fuke ba 、 koinouta
きっと 聴こえる
きっと きこ える
kitto Kiko eru
「君に恋する」
「 くん に こいする 」
「 Kun ni Koisuru 」