欲張りな夢 掲げながら
よくばり な ゆめ かかげ ながら
Yokubari na Yume Kakage nagara
君と笑っていたい 明日も今日も
くん と わらって いたい あした も きょう も
Kun to Waratte itai Ashita mo Kyou mo
思い通りにならない そんなくらいで落ち込んでたら
おもい とおり にならない そんなくらいで おちこん でたら
Omoi Toori ninaranai sonnakuraide Ochikon detara
叶うわけなどない 弱い僕に海も振り向かない
かなう わけなどない よわい ぼく に うみ も ふりむか ない
Kanau wakenadonai Yowai Boku ni Umi mo Furimuka nai
やりたいことと現実の間で ゆらめいていても
やりたいことと げんじつ の かん で ゆらめいていても
yaritaikototo Genjitsu no Kan de yurameiteitemo
決めていくのは僕だから 一歩踏み出す 勇気探して
きめ ていくのは ぼく だから いっぽ ふみ だす ゆうき さがし て
Kime teikunoha Boku dakara Ippo Fumi Dasu Yuuki Sagashi te
欲張りな夢 掲げながら
よくばり な ゆめ かかげ ながら
Yokubari na Yume Kakage nagara
「何してんだろう?自分」って そんな毎日でも
「 なに してんだろう ? じぶん 」 って そんな まいにち でも
「 Nani shitendarou ? Jibun 」 tte sonna Mainichi demo
信じ続ける 難しいけど
しんじ つづけ る むずかしい けど
Shinji Tsuzuke ru Muzukashii kedo
君と笑っていたい 明日も今日も
くん と わらって いたい あした も きょう も
Kun to Waratte itai Ashita mo Kyou mo
なにもないところに 小さな花の種を植えるように
なにもないところに ちいさ な はな の たね を うえ るように
nanimonaitokoroni Chiisa na Hana no Tane wo Ue ruyouni
すぐその先は見えない だけど咲くことをイメージして
すぐその さき は みえ ない だけど さく ことを いめーじ して
sugusono Saki ha Mie nai dakedo Saku kotowo ime^ji shite
こぼした涙はうれし涙? それとも悲しい涙?
こぼした なみだ はうれし なみだ ? それとも かなし い なみだ ?
koboshita Namida haureshi Namida ? soretomo Kanashi i Namida ?
でも君は一緒にその涙を 種に注いで信じてくれたね
でも くん は いっしょに その なみだ を たね に そそい で しんじ てくれたね
demo Kun ha Isshoni sono Namida wo Tane ni Sosoi de Shinji tekuretane
そばにいてくれる君に そばにある夢に「ありがとう。」
そばにいてくれる くん に そばにある ゆめ に 「 ありがとう 。」
sobaniitekureru Kun ni sobaniaru Yume ni 「 arigatou 。」
波の音が静かになってく そして夜が明ける
なみ の おと が しずか になってく そして よる が あけ る
Nami no Oto ga Shizuka ninatteku soshite Yoru ga Ake ru
悩んじゃったり 立ち止まったり
なやん じゃったり たち とま ったり
Nayan jattari Tachi Toma ttari
それもいいんだよ 始まったばかりだから
それもいいんだよ はじま ったばかりだから
soremoiindayo Hajima ttabakaridakara
欲張りな夢 掲げながら
よくばり な ゆめ かかげ ながら
Yokubari na Yume Kakage nagara
「何してんだろう?自分」って そんな毎日でも
「 なに してんだろう ? じぶん 」 って そんな まいにち でも
「 Nani shitendarou ? Jibun 」 tte sonna Mainichi demo
信じ続ける 難しいけど
しんじ つづけ る むずかしい けど
Shinji Tsuzuke ru Muzukashii kedo
自分に笑ってたい 明日も今日も
じぶん に わらって たい あした も きょう も
Jibun ni Waratte tai Ashita mo Kyou mo