誰も知らない言葉で
だれも しら ない ことば で
Daremo Shira nai Kotoba de
君へと歌いかけた 懐かしい丘で
くん へと うたい かけた なつかし い おか で
Kun heto Utai kaketa Natsukashi i Oka de
とまれそよ風
とまれそよ かぜ
tomaresoyo Kaze
変わらぬ想い出そっと見せて
かわ らぬ おもいで そっと みせ て
Kawa ranu Omoide sotto Mise te
あの頃の僕は
あの ごろの ぼくは
ano Gorono Bokuha
夢を愛してひとりになった
ゆめ を いとし てひとりになった
Yume wo Itoshi tehitorininatta
それでいいと思った
それでいいと おもった
soredeiito Omotta
はるかな空には いまも君がいるだろう
はるかな そら には いまも くん がいるだろう
harukana Sora niha imamo Kun gairudarou
やさしく生きるよ あふれるナミダこらえた
やさしく いき るよ あふれる なみだ こらえた
yasashiku Iki ruyo afureru namida koraeta
未来のメロディーが静かにゆれる季節
みらい の めろでぃー が しずか にゆれる きせつ
Mirai no merodi^ ga Shizuka niyureru Kisetsu
会いたいな いつの日か...待ってて
あい たいな いつの にち か ... まって て
Ai taina itsuno Nichi ka ... Matte te
会いたいね 僕はまだHumming boy
あい たいね ぼくは まだ Humming boy
Ai taine Bokuha mada Humming boy
時は流れてゆくのに
とき は ながれ てゆくのに
Toki ha Nagare teyukunoni
心の箱の中へ 君だけを飾る
こころ の はこ の なか へ くん だけを かざる
Kokoro no Hako no Naka he Kun dakewo Kazaru
森の匂いが
もり の におい が
Mori no Nioi ga
奏でる想い出たどりながら
かなで る おもいで たどりながら
Kanade ru Omoide tadorinagara
あしたへと僕は
あしたへと ぼくは
ashitaheto Bokuha
夢を何度も紡いだ
ゆめ を なんど も ぼう いだ
Yume wo Nando mo Bou ida
けれどひとりきりはつらいね
けれどひとりきりはつらいね
keredohitorikirihatsuraine
緑の彼方へ 雲の船が流れた
みどり の かなた へ くも の ふね が ながれ た
Midori no Kanata he Kumo no Fune ga Nagare ta
しあわせ願うよ いとしいセカイながめて
しあわせ ねがう よ いとしい せかい ながめて
shiawase Negau yo itoshii sekai nagamete
ちいさな勇気がおおきな羽になれば
ちいさな ゆうき がおおきな はね になれば
chiisana Yuuki gaookina Hane ninareba
飛べそうで 目を閉じてみたよ
とべ そうで め を とじ てみたよ
Tobe soude Me wo Toji temitayo
飛びたいね どこまでもFloating glow
とび たいね どこまでも Floating glow
Tobi taine dokomademo Floating glow
はるかな空には いまも君がいるだろう
はるかな そら には いまも くん がいるだろう
harukana Sora niha imamo Kun gairudarou
やさしく生きるよ あふれるナミダこらえた
やさしく いき るよ あふれる なみだ こらえた
yasashiku Iki ruyo afureru namida koraeta
未来のメロディーが静かにゆれる季節
みらい の めろでぃー が しずか にゆれる きせつ
Mirai no merodi^ ga Shizuka niyureru Kisetsu
会いたいな いつの日か...待ってて
あい たいな いつの にち か ... まって て
Ai taina itsuno Nichi ka ... Matte te
会いたいね 僕はまだHumming boy
あい たいね ぼくは まだ Humming boy
Ai taine Bokuha mada Humming boy