暮れる空の色は茜
くれ る そら の しょく は あかね
Kure ru Sora no Shoku ha Akane
きっと果ても終わりもない どこまでも行ける気がした
きっと はて も おわり もない どこまでも いけ る きが した
kitto Hate mo Owari monai dokomademo Ike ru Kiga shita
掛ける風が撫でる若葉
かけ る かぜ が なで る わかば
Kake ru Kaze ga Nade ru Wakaba
この世界を包み込んだ 守りたい人がいる世界
この せかい を つつみ こん だ まもり たい にん がいる せかい
kono Sekai wo Tsutsumi Kon da Mamori tai Nin gairu Sekai
でも足りないものがたくさんあるの
でも たり ないものがたくさんあるの
demo Tari naimonogatakusan'aruno
出会えて気付いたこと
であえ て きづい たこと
Deae te Kizui takoto
だから足していけるんだ
だから たし ていけるんだ
dakara Tashi teikerunda
みんながいるから
みんながいるから
minnagairukara
何が起こっても 君が泣いても
なに が おこ っても くん が ない ても
Nani ga Oko ttemo Kun ga Nai temo
ずっと側にいてあげる
ずっと がわ にいてあげる
zutto Gawa niiteageru
負けそうな時も 私は庇うよ
まけ そうな とき も わたし は かばう よ
Make souna Toki mo Watashi ha Kabau yo
仲間だよ 離れないよ
なかま だよ はなれ ないよ
Nakama dayo Hanare naiyo
ねえ今 空を見上げて
ねえ いま そら を みあげ て
nee Ima Sora wo Miage te
風と一緒に行こう
かぜ と いっしょに いこ う
Kaze to Isshoni Iko u
晴れた空の色は青で
はれ た そら の しょく は あお で
Hare ta Sora no Shoku ha Ao de
浮かぶ雲を眺めていた 太陽がサヨナラするまで
うか ぶ くも を ながめ ていた たいよう が さよなら するまで
Uka bu Kumo wo Nagame teita Taiyou ga sayonara surumade
黒い夜を照らす光
くろい よる を てら す ひかり
Kuroi Yoru wo Tera su Hikari
ひとつひとつ数えてみた 希望見失わないように
ひとつひとつ かぞえ てみた きぼう みうしなわ ないように
hitotsuhitotsu Kazoe temita Kibou Miushinawa naiyouni
まだ知らない事ばかりだから
まだ しら ない こと ばかりだから
mada Shira nai Koto bakaridakara
怖くて不安になるよ
こわく て ふあん になるよ
Kowaku te Fuan ninaruyo
でも笑ってられるのは
でも わらって られるのは
demo Waratte rarerunoha
一人じゃないから
ひとり じゃないから
Hitori janaikara
いつかこの先 君が泣いたら
いつかこの さき くん が ない たら
itsukakono Saki Kun ga Nai tara
私も側で泣くからね
わたし も がわ で なく からね
Watashi mo Gawa de Naku karane
手を握る時 生まれる力は鍵になるよ
て を にぎる とき うまれ る ちから は かぎ になるよ
Te wo Nigiru Toki Umare ru Chikara ha Kagi ninaruyo
何が起こっても 君が泣いても
なに が おこ っても くん が ない ても
Nani ga Oko ttemo Kun ga Nai temo
ずっと側にいてあげる
ずっと がわ にいてあげる
zutto Gawa niiteageru
負けそうな時も 私は庇うよ
まけ そうな とき も わたし は かばう よ
Make souna Toki mo Watashi ha Kabau yo
仲間だよ 離れないよ
なかま だよ はなれ ないよ
Nakama dayo Hanare naiyo
ねえ今 空を見上げて
ねえ いま そら を みあげ て
nee Ima Sora wo Miage te
風と一緒に行こう
かぜ と いっしょに いこ う
Kaze to Isshoni Iko u
行こう
いこ う
Iko u