夏の風に身をまかせて 駆け出した自転車で
なつ の かぜ に みを まかせて かけ だし た じてんしゃ で
Natsu no Kaze ni Miwo makasete Kake Dashi ta Jitensha de
ボクの肩に腕をまわし 速いねってはしゃぐキミ
ぼく の かた に うで をまわし はやい ねってはしゃぐ きみ
boku no Kata ni Ude womawashi Hayai nettehashagu kimi
長い髪が風になびく度 心拍数は急上昇!
ながい かみ が かぜ になびく ど しんぱくすう は きゅうじょうしょう !
Nagai Kami ga Kaze ninabiku Do Shinpakusuu ha Kyuujoushou !
ひまわりのように鮮やかに ボクの心を照らしてくれる
ひまわりのように せん やかに ぼく の こころ を てら してくれる
himawarinoyouni Sen yakani boku no Kokoro wo Tera shitekureru
誰よりもずっと近くに キミの香りを感じていたい
だれ よりもずっと ちかく に きみ の かおり を かんじ ていたい
Dare yorimozutto Chikaku ni kimi no Kaori wo Kanji teitai
明日もどうか今日みたいに キミと笑って過こせますように!
あした もどうか きょう みたいに きみ と わらって か こせますように !
Ashita modouka Kyou mitaini kimi to Waratte Ka kosemasuyouni !
晴れた空に両手伸ばし 寝転んた草の上
はれ た そら に りょうて のばし ね ころん た くさ の うえ
Hare ta Sora ni Ryoute Nobashi Ne Koron ta Kusa no Ue
ひざまくらってねだるボクに 照れながら頷いた
ひざまくらってねだる ぼく に てれ ながら うなずい た
hizamakurattenedaru boku ni Tere nagara Unazui ta
キミの笑顔がとても可愛くて くすぐったくてしあわせだよ
きみ の えがお がとても かわい て くすぐったくてしあわせだよ
kimi no Egao gatotemo Kawai te kusuguttakuteshiawasedayo
ひまわりのようにあたたかく ボクの全てを包んでくれる
ひまわりのようにあたたかく ぼく の すべて を つつん でくれる
himawarinoyouniatatakaku boku no Subete wo Tsutsun dekureru
誰よりも一番近く キミの鼓動を感じていたい
だれ よりも いちばんちかく きみ の こどう を かんじ ていたい
Dare yorimo Ichibanchikaku kimi no Kodou wo Kanji teitai
少しずつ 近づいてく距離 止まらないように 走り出した
すこし ずつ ちかづ いてく きょり とま らないように はしり だし た
Sukoshi zutsu Chikazu iteku Kyori Toma ranaiyouni Hashiri Dashi ta
ひまわりのように鮮やかに ボクの心を照らしてくれる
ひまわりのように せん やかに ぼく の こころ を てら してくれる
himawarinoyouni Sen yakani boku no Kokoro wo Tera shitekureru
誰よりもずっと近くで キミのぬくもり感じていたい
だれ よりもずっと ちかく で きみ のぬくもり かんじ ていたい
Dare yorimozutto Chikaku de kimi nonukumori Kanji teitai
いつでもどんな時でも ボクの隣りで笑ってくれる
いつでもどんな とき でも ぼく の となり で わらって くれる
itsudemodonna Toki demo boku no Tonari de Waratte kureru
誰よりそして何より そんなキミのことが愛しい
だれ よりそして なに より そんな きみ のことが いとしい
Dare yorisoshite Nani yori sonna kimi nokotoga Itoshii
明日はきっと今日以上に キミと笑って過ごせるよね!
あした はきっと きょう いじょう に きみ と わらって すご せるよね !
Ashita hakitto Kyou Ijou ni kimi to Waratte Sugo seruyone !