雲に隠れてた朝陽みたい
くも に かくれ てた あさひ みたい
Kumo ni Kakure teta Asahi mitai
幸せはそっと目覚める
しあわせ はそっと めざめ る
Shiawase hasotto Mezame ru
美味しいって横顔 今日も会えた
おいしい って よこがお きょう も あえ た
Oishii tte Yokogao Kyou mo Ae ta
当たり前のようで特別ね
あたりまえ のようで とくべつ ね
Atarimae noyoude Tokubetsu ne
ずっと守ってると思ってた
ずっと まもって ると おもって た
zutto Mamotte ruto Omotte ta
でも気付かぬうちに 支えられてた
でも きづか ぬうちに ささえ られてた
demo Kizuka nuuchini Sasae rareteta
巡る巡る季節を重ねて
めぐる めぐる きせつ を おもね て
Meguru Meguru Kisetsu wo Omone te
微笑みは春風のように煌めく
ほほえみ は はるかぜ のように こう めく
Hohoemi ha Harukaze noyouni Kou meku
決めた道がいつしか答えになるように
きめ た みち がいつしか こたえ になるように
Kime ta Michi gaitsushika Kotae ninaruyouni
希望を明日に変えて行くよ
きぼう を あした に かえ て いく よ
Kibou wo Ashita ni Kae te Iku yo
だらしないなんて 叱られちゃう
だらしないなんて しから れちゃう
darashinainante Shikara rechau
ハンモックみたいなこの部屋
はんもっく みたいなこの へや
hanmokku mitainakono Heya
笑い声の中 微睡むたび
わらい こえ の なか び すい むたび
Warai Koe no Naka Bi Sui mutabi
身体中で幸せ感じます。
しんたいちゅう で しあわせ かんじ ます 。
Shintaichuu de Shiawase Kanji masu 。
広がる蒼空と 街の声
ひろが る そうくう と まち の こえ
Hiroga ru Soukuu to Machi no Koe
背伸びで深呼吸 風が気持ちいい
せのび で しんこきゅう かぜ が きもち いい
Senobi de Shinkokyuu Kaze ga Kimochi ii
巡る巡る季節の向こうで
めぐる めぐる きせつ の むこう で
Meguru Meguru Kisetsu no Mukou de
新しい微笑みに出逢えますように
あたらし い ほほえみ に であえ ますように
Atarashi i Hohoemi ni Deae masuyouni
どんな時も誰より味方でいるから
どんな とき も だれ より みかた でいるから
donna Toki mo Dare yori Mikata deirukara
それぞれ明日を奏で行くの
それぞれ あした を かなで いく の
sorezore Ashita wo Kanade Iku no
巡る巡る季節を重ねて
めぐる めぐる きせつ を おもね て
Meguru Meguru Kisetsu wo Omone te
微笑みは春風のように煌めく
ほほえみ は はるかぜ のように こう めく
Hohoemi ha Harukaze noyouni Kou meku
決めた道がいつしか答えになるように
きめ た みち がいつしか こたえ になるように
Kime ta Michi gaitsushika Kotae ninaruyouni
私は明日を願い行くよ
わたし は あした を ねがい いく よ
Watashi ha Ashita wo Negai Iku yo