thank you from my heart
thank you from my heart
thank you from my heart
何もかも中途半端
なにも かも ちゅうとはんぱ
Nanimo kamo Chuutohanpa
投げ出してよそ向いた弱虫
なげだし てよそ むい た よわむし
Nagedashi teyoso Mui ta Yowamushi
そんなぼくに
そんなぼくに
sonnabokuni
君だけはずっと隣にいたから
くん だけはずっと となり にいたから
Kun dakehazutto Tonari niitakara
その日初めて出会った他人なんかに笑われて
その にち はじめて であった たにん なんかに わらわ れて
sono Nichi Hajimete Deatta Tanin nankani Warawa rete
簡単に傷つけられ泣いたけど
かんたん に きずつ けられ ない たけど
Kantan ni Kizutsu kerare Nai takedo
一人じゃないと気づけた
ひとり じゃないと きづ けた
Hitori janaito Kizu keta
自分自信と向き合う 鍵を手に
じぶん じしん と むき あう かぎ を てに
Jibun Jishin to Muki Au Kagi wo Teni
手探りで扉を 開けて来たのさ
てさぐり で とびら を ひらけ て きた のさ
Tesaguri de Tobira wo Hirake te Kita nosa
君のために諦めず
くん のために あきらめ ず
Kun notameni Akirame zu
未来を信じる
みらい を しんじ る
Mirai wo Shinji ru
胸張って誇れる時がくるのを
むね はって ほこれ る とき がくるのを
Mune Hatte Hokore ru Toki gakurunowo
必ずね、見せてあげるよ
かならず ね 、 みせ てあげるよ
Kanarazu ne 、 Mise teageruyo
今寂しい思いをきっとしてるでしょうね
いま さびし い おもい をきっとしてるでしょうね
Ima Sabishi i Omoi wokittoshiterudeshoune
いつもごめんね。
いつもごめんね 。
itsumogomenne 。
誇れる日を迎えるまでは
ほこれ る にち を むかえ るまでは
Hokore ru Nichi wo Mukae rumadeha
手を振って送ってね
て を ふって おくって ね
Te wo Futte Okutte ne
自分の描いてきた道 貫き通すことで
じぶん の えがい てきた みち つらぬき とうす ことで
Jibun no Egai tekita Michi Tsuranuki Tousu kotode
大事な物守るために
だいじ な もの まもる ために
Daiji na Mono Mamoru tameni
たくさんのもの失い続けてきたけど
たくさんのもの うしない つづけ てきたけど
takusannomono Ushinai Tsuzuke tekitakedo
このポケットにあるのは
この ぽけっと にあるのは
kono poketto niarunoha
必要な物だけしまってあるのさ
ひつよう な もの だけしまってあるのさ
Hitsuyou na Mono dakeshimattearunosa
だから落とさないように
だから おと さないように
dakara Oto sanaiyouni
握りしめてゆく
にぎり しめてゆく
Nigiri shimeteyuku
胸張って誇れる時がくるのを
むね はって ほこれ る とき がくるのを
Mune Hatte Hokore ru Toki gakurunowo
必ずね、見せてあげるよ
かならず ね 、 みせ てあげるよ
Kanarazu ne 、 Mise teageruyo
今寂しい思いをきっとしてるでしょうね
いま さびし い おもい をきっとしてるでしょうね
Ima Sabishi i Omoi wokittoshiterudeshoune
いつもごめんね。
いつもごめんね 。
itsumogomenne 。
誇れる日を迎えるまでは
ほこれ る にち を むかえ るまでは
Hokore ru Nichi wo Mukae rumadeha
手を振って送ってね
て を ふって おくって ね
Te wo Futte Okutte ne
痛みや悲しい涙で
いたみ や かなし い なみだ で
Itami ya Kanashi i Namida de
君のポケット 壊れないよう
くん の ぽけっと こわれ ないよう
Kun no poketto Koware naiyou
あふれだしてしまうくらいに
あふれだしてしまうくらいに
afuredashiteshimaukuraini
君がくれた愛よりも
くん がくれた あい よりも
Kun gakureta Ai yorimo
(深い愛情とこの歌を)
( ふかい あいじょう とこの うたを )
( Fukai Aijou tokono Utawo )
届けるよ
とどけ るよ
Todoke ruyo
その笑顔が続きますように
その えがお が つづき ますように
sono Egao ga Tsuzuki masuyouni
必ずね、そばにいるから
かならず ね 、 そばにいるから
Kanarazu ne 、 sobaniirukara
まだ寂しい思いを今もしてるでしょうか
まだ さびし い おもい を いま もしてるでしょうか
mada Sabishi i Omoi wo Ima moshiterudeshouka
いつもごめんね。
いつもごめんね 。
itsumogomenne 。
誇れる日を迎える時に
ほこれ る にち を むかえ る ときに
Hokore ru Nichi wo Mukae ru Tokini
その曇りは晴れるから
その くもり は はれ るから
sono Kumori ha Hare rukara
大事な物は心の奥に
だいじ な もの は こころ の おく に
Daiji na Mono ha Kokoro no Oku ni
必ずね、隠れているよ
かならず ね 、 かくれ ているよ
Kanarazu ne 、 Kakure teiruyo
何もぼくら怖くないよ
なにも ぼくら こわく ないよ
Nanimo bokura Kowaku naiyo
だから笑顔でいて欲しい
だから えがお でいて ほしい
dakara Egao deite Hoshii