あの頃まだ何も知らずに 夢中になってカードを重ね
あの ごろ まだ なにも しらず に むちゅう になって かーど を おもね
ano Goro mada Nanimo Shirazu ni Muchuu ninatte ka^do wo Omone
あたりまえに交わす笑顔の 眩しさも喜びも持っていた
あたりまえに まじわ す えがお の まぶし さも よろこび も もって いた
atarimaeni Majiwa su Egao no Mabushi samo Yorokobi mo Motte ita
孤独な戦いの中で 俺たちが見てたのは
こどく な たたかい の なか で おれ たちが みて たのは
Kodoku na Tatakai no Naka de Ore tachiga Mite tanoha
きっと同じ日々、同じ記憶だったから
きっと おなじ ひび 、 おなじ きおく だったから
kitto Onaji Hibi 、 Onaji Kioku dattakara
言わなくても 聞かなくても 今こうしていられるだけで
いわ なくても きか なくても いま こうしていられるだけで
Iwa nakutemo Kika nakutemo Ima koushiteirarerudakede
埋めようがない 空白さえ 一緒にいたってわかる
うめ ようがない くうはく さえ いっしょに いたってわかる
Ume youganai Kuuhaku sae Isshoni itattewakaru
前を向いてこれからも俺たちは 共に行こう勝利目指して
まえ を むい てこれからも おれ たちは ともに いこ う しょうり めざし て
Mae wo Mui tekorekaramo Ore tachiha Tomoni Iko u Shouri Mezashi te
取り戻したいと願うより やり直したい方が近いか
とり もどし たいと ねがう より やり なおし たい ほうが ちかい か
Tori Modoshi taito Negau yori yari Naoshi tai Houga Chikai ka
振り返るだけじゃ違うだろう 再び重なった未来へと
ふりかえる だけじゃ ちがう だろう ふたたび かさなった みらい へと
Furikaeru dakeja Chigau darou Futatabi Kasanatta Mirai heto
肩を並べ見上げる空 それぞれのイメージが
かた を ならべ みあげ る そら それぞれの いめーじ が
Kata wo Narabe Miage ru Sora sorezoreno ime^ji ga
寄りかかるわけでも、背を向けるわけでもなく
より かかるわけでも 、 せ を むけ るわけでもなく
Yori kakaruwakedemo 、 Se wo Muke ruwakedemonaku
わかりあえた 信じあえた やわらかな確信と歩く
わかりあえた しんじ あえた やわらかな かくしん と あるく
wakariaeta Shinji aeta yawarakana Kakushin to Aruku
またどこかで はぐれようと 必ず繋がってると
またどこかで はぐれようと かならず つなが ってると
matadokokade hagureyouto Kanarazu Tsunaga tteruto
受け止めたいこの先も俺たちは 何があっても乗り越えられる
うけ とめ たいこの さき も おれ たちは なに があっても のりこえ られる
Uke Tome taikono Saki mo Ore tachiha Nani gaattemo Norikoe rareru
言わなくても 聞かなくても 今こうしていられるだけで
いわ なくても きか なくても いま こうしていられるだけで
Iwa nakutemo Kika nakutemo Ima koushiteirarerudakede
埋めようがない 空白さえ 一緒にいたってわかる
うめ ようがない くうはく さえ いっしょに いたってわかる
Ume youganai Kuuhaku sae Isshoni itattewakaru
前を向いてこれからも俺たちは 共に行こう勝利目指して
まえ を むい てこれからも おれ たちは ともに いこ う しょうり めざし て
Mae wo Mui tekorekaramo Ore tachiha Tomoni Iko u Shouri Mezashi te