Lyric

街角から街角に神がいる

清らかな瞳が燃えている

光のなかに 闇のなかに

誰かが君のドアを叩いてる

賑やかな街路に手を広げて

みせかけのワルツをすり抜ける

光のなかに 闇のなかに

誰かが君のドアを叩いてる

何かやりきれない気持ち 溢れて

君を悲しませるために

生まれてきたわけじゃない

賑やかな街路に手を広げて

でたらめな言葉を並べてる

光のなかに 闇のなかに

誰かが君のドアを叩いてる

何かやるせない気持ち こぼれて

君を戸惑わせるために

生まれてきたわけじゃない

壊れた夢にせつなく抱かれて

地下鉄の出口をかけぬける

光のなかに 闇のなかに

誰かが君のドアを叩いてる

太陽 溶けた空に高く

何もかもすべて焦がしておくれ

Sha la la la la…

Sha la la la la…

何かやりきれない気持ち こぼれて

君をさまよわせるために

生まれてきたわけじゃない

街角から街角に神がいる

清らかな瞳が燃えている

光のなかに 闇のなかに

誰かが君のドアを叩いてる

誰かが君のドアを叩いてる

誰かが君のドアを叩いてる

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