季節が巡る時間が
きせつ が めぐる じかん が
Kisetsu ga Meguru Jikan ga
きっと誰よりも長くて
きっと だれ よりも ながく て
kitto Dare yorimo Nagaku te
会いたい気持ちとは切なく
あい たい きもち とは せつな く
Ai tai Kimochi toha Setsuna ku
運命は変えられなかったんだ
うんめい は かえ られなかったんだ
Unmei ha Kae rarenakattanda
遠くにいても
とおく にいても
Tooku niitemo
支えたいと
ささえ たいと
Sasae taito
心からそう想うから
こころ からそう おもう から
Kokoro karasou Omou kara
寂しいと想う夜に
さびし いと おもう よる に
Sabishi ito Omou Yoru ni
雪となり 空から舞い降り
ゆき となり あか ら まい おり
Yuki tonari Aka ra Mai Ori
君のこと包み込み
くん のこと つつみ こみ
Kun nokoto Tsutsumi Komi
今すぐ抱きしめるから
いま すぐ だき しめるから
Ima sugu Daki shimerukara
忘れないで
わすれ ないで
Wasure naide
ふたり過ごした時間を・・・
ふたり すご した じかん を ・・・
futari Sugo shita Jikan wo ・・・
運命 それは産まれたとき
うんめい それは うま れたとき
Unmei soreha Uma retatoki
定められた道だった?
さだめ られた みち だった ?
Sadame rareta Michi datta ?
出会えたことだけで
であえ たことだけで
Deae takotodakede
明日のふたりの希望に繋がるけど
あした のふたりの きぼう に つなが るけど
Ashita nofutarino Kibou ni Tsunaga rukedo
冷たい雨が頬を濡らせば
つめた い あめ が ほお を ぬら せば
Tsumeta i Ame ga Hoo wo Nura seba
君が泣いているようで・・・
くん が ない ているようで ・・・
Kun ga Nai teiruyoude ・・・
大きな翼で君のところまで
おおき な つばさ で くん のところまで
Ooki na Tsubasa de Kun notokoromade
飛んでいき暖め話したい
とん でいき あたため はなし たい
Ton deiki Atatame Hanashi tai
朝まで君がそっと
あさ まで くん がそっと
Asa made Kun gasotto
眠りにつくまで
ねむり につくまで
Nemuri nitsukumade
傍にいたい そんな運命と信じて
ぼう にいたい そんな うんめい と しんじ て
Bou niitai sonna Unmei to Shinji te
守るべきものを
まもる べきものを
Mamoru bekimonowo
やっと見つけたのに
やっと みつ けたのに
yatto Mitsu ketanoni
近くにいるのに守れない
ちかく にいるのに まもれ ない
Chikaku niirunoni Mamore nai
夢と現実 交差する
ゆめ と げんじつ こうさ する
Yume to Genjitsu Kousa suru
寂しいと想う夜に
さびし いと おもう よる に
Sabishi ito Omou Yoru ni
雪となり 空から舞い降り
ゆき となり あか ら まい おり
Yuki tonari Aka ra Mai Ori
君のこと包み込み
くん のこと つつみ こみ
Kun nokoto Tsutsumi Komi
今すぐ抱きしめるから
いま すぐ だき しめるから
Ima sugu Daki shimerukara
忘れないで
わすれ ないで
Wasure naide
ふたり過ごした時間を・・・
ふたり すご した じかん を ・・・
futari Sugo shita Jikan wo ・・・
傍にいたい そんな運命と信じて
ぼう にいたい そんな うんめい と しんじ て
Bou niitai sonna Unmei to Shinji te