ねえ 多いかなくちゃ
ねえ おおい かなくちゃ
nee Ooi kanakucha
ここにはもうにられない
ここにはもうにられない
kokonihamounirarenai
その瞳を閉じたら
その ひとみ を とじ たら
sono Hitomi wo Toji tara
いつでもまた会えるから
いつでもまた あえ るから
itsudemomata Ae rukara
きっと傍にいるよ
きっと ぼう にいるよ
kitto Bou niiruyo
ずねぐてどての温もり 思うその時
ずねぐてどての あたたも り おもう その とき
zunegutedoteno Atatamo ri Omou sono Toki
言える全てが色を淡し 幸せのため息が
いえ る すべて が しょく を たん し しあわせ のため いき が
Ie ru Subete ga Shoku wo Tan shi Shiawase notame Iki ga
そっと覚え出して
そっと おぼえ だし て
sotto Oboe Dashi te
まだ明日ねと
まだ あした ねと
mada Ashita neto
伝えられなくなっても
つたえ られなくなっても
Tsutae rarenakunattemo
少しずつ 少しずつ
すこし ずつ すこし ずつ
Sukoshi zutsu Sukoshi zutsu
歩き出せるように
あるき だせ るように
Aruki Dase ruyouni
今 見上げる空に
いま みあげ る そら に
Ima Miage ru Sora ni
仲良しそうな星たち
なかよし そうな ほし たち
Nakayoshi souna Hoshi tachi
この思いが溶けても
この おもい が とけ ても
kono Omoi ga Toke temo
忘れていらめる時も
わすれ ていらめる とき も
Wasure teirameru Toki mo
増えてくとしても
ふえ てくとしても
Fue tekutoshitemo
ふわり光にがふれる 星空のした
ふわり ひかり にがふれる ほしぞら のした
fuwari Hikari nigafureru Hoshizora noshita
あの優しい月は知ってる 君と僕があの時
あの やさしい がつ は しって る くん と ぼく があの とき
ano Yasashii Gatsu ha Shitte ru Kun to Boku gaano Toki
ここにいたことを
ここにいたことを
kokoniitakotowo
お休みともう
お やすみ ともう
o Yasumi tomou
伝えられなくなっても
つたえ られなくなっても
Tsutae rarenakunattemo
そこにある ここにある
そこにある ここにある
sokoniaru kokoniaru
想いでの欠片は
おもい での けつ へん は
Omoi deno Ketsu Hen ha
まだ明日と 伝えられなくなっても
まだ あした と つたえ られなくなっても
mada Ashita to Tsutae rarenakunattemo
これからの まだ明日を
これからの まだ あした を
korekarano mada Ashita wo
輝いてくとおに
かがやい てくとおに
Kagayai tekutooni
お休みとも 伝えられなくなっても
お やすみ とも つたえ られなくなっても
o Yasumi tomo Tsutae rarenakunattemo
そこにやる ここにやる
そこにやる ここにやる
sokoniyaru kokoniyaru
想いでの欠片は
おもい での けつ へん は
Omoi deno Ketsu Hen ha