無邪気な声
むじゃき な こえ
Mujaki na Koe
響く空を仰ぐ いつものこと
ひびく そら を あおぐ いつものこと
Hibiku Sora wo Aogu itsumonokoto
安心する自分に呆れて
あんしんす る じぶん に あきれ て
Anshinsu ru Jibun ni Akire te
ため息一つ
ため いき ひとつ
tame Iki Hitotsu
生意気なとこ
なまいき なとこ
Namaiki natoko
小憎たらしいとこ
こぞう たらしいとこ
Kozou tarashiitoko
相変わらずなところも
あいかわらず なところも
Aikawarazu natokoromo
あなたが自分らしく
あなたが じぶん らしく
anataga Jibun rashiku
いられるように
いられるように
irareruyouni
その背中預けてほしい
その せなか あずけ てほしい
sono Senaka Azuke tehoshii
どんな時も心配しないで
どんな とき も しんぱい しないで
donna Toki mo Shinpai shinaide
支え続けますから...ずっと
ささえ つづけ ますから ... ずっと
Sasae Tsuzuke masukara ... zutto
足音する方へと
あしおと する ほう へと
Ashioto suru Hou heto
目を向けて ふと微笑む
め を むけ て ふと ほほえむ
Me wo Muke te futo Hohoemu
幼い日の記憶が
おさない にち の きおく が
Osanai Nichi no Kioku ga
蘇る 懐かしくて
よみがえる なつかし くて
Yomigaeru Natsukashi kute
気が付けばすぐ
きが づけ ばすぐ
Kiga Zuke basugu
隣にいることが
となり にいることが
Tonari niirukotoga
当たり前になっていたから
あたりまえ になっていたから
Atarimae ninatteitakara
あなたが自分らしく
あなたが じぶん らしく
anataga Jibun rashiku
いてくれることが
いてくれることが
itekurerukotoga
何よりも誇らしくて
なに よりも ほこら しくて
Nani yorimo Hokora shikute
その笑顔が目に映る度に
その えがお が めに うつる ど に
sono Egao ga Meni Utsuru Do ni
助けられています...きっと
たすけ られています ... きっと
Tasuke rareteimasu ... kitto
これからも変わらず
これからも かわ らず
korekaramo Kawa razu
在り続けられたら良いと
あり つづけ られたら よい と
Ari Tsuzuke raretara Yoi to
そう思うのは
そう おもう のは
sou Omou noha
未来へ続く道
みらい へ つづく みち
Mirai he Tsuzuku Michi
歩む姿を見守りたいから
あゆむ すがた を みまもり たいから
Ayumu Sugata wo Mimamori taikara
あなたが自分らしく
あなたが じぶん らしく
anataga Jibun rashiku
いられるように
いられるように
irareruyouni
その背中預けてほしい
その せなか あずけ てほしい
sono Senaka Azuke tehoshii
どんな時も変わらぬ笑顔が
どんな とき も かわ らぬ えがお が
donna Toki mo Kawa ranu Egao ga
咲くようにと願う...ずっと
さく ようにと ねがう ... ずっと
Saku younito Negau ... zutto