二度と鳴ることのない着信を
にど と なる ことのない ちゃくしん を
Nido to Naru kotononai Chakushin wo
いつまでも待ってる 今日も
いつまでも まって る きょう も
itsumademo Matte ru Kyou mo
私はバカだなって呟きながら
わたし は ばか だなって つぶやき ながら
Watashi ha baka danatte Tsubuyaki nagara
しまいこんだ秘密
しまいこんだ ひみつ
shimaikonda Himitsu
何一つ始まることなく終わった恋なのに
なに ひとつ はじま ることなく おわ った こい なのに
Nani Hitotsu Hajima rukotonaku Owa tta Koi nanoni
どうしてこんなにも心が痛むの いつも
どうしてこんなにも こころ が いたむ の いつも
doushitekonnanimo Kokoro ga Itamu no itsumo
どうして忘れられないのでしょう
どうして わすれ られないのでしょう
doushite Wasure rarenainodeshou
どんなに待っても 君は来ない
どんなに まって も くん は こない
donnani Matte mo Kun ha Konai
「愛してるよ」「愛してるよ」
「 いとし てるよ 」「 いとし てるよ 」
「 Itoshi teruyo 」「 Itoshi teruyo 」
永遠に届かない
えいえん に とどか ない
Eien ni Todoka nai
私の声も届かない
わたし の こえ も とどか ない
Watashi no Koe mo Todoka nai
二人きりで歩いた夜道
ふたり きりで あるい た よみち
Futari kiride Arui ta Yomichi
すぐ届くところにいたのに I can't
すぐ とどく ところにいたのに I can\'t
sugu Todoku tokoroniitanoni I can\'t
どうして私は君の心を掴むことができなかったんだろう
どうして わたし は くん の こころ を つかむ ことができなかったんだろう
doushite Watashi ha Kun no Kokoro wo Tsukamu kotogadekinakattandarou
今までに散々傷付いて
いままで に さんざん きず つい て
Imamade ni Sanzan Kizu Tsui te
もう傷付くことなんて怖くないはずなのに
もう きずつく ことなんて こわく ないはずなのに
mou Kizutsuku kotonante Kowaku naihazunanoni
ねぇ どうして伝えられなかったの
ねぇ どうして つたえ られなかったの
nee doushite Tsutae rarenakattano
「あなたが好きだ」とただ一言
「 あなたが すき だ 」 とただ ひとこと
「 anataga Suki da 」 totada Hitokoto
悲しみブルーは今日も待ってる
かなしみ ぶるー は きょう も まって る
Kanashimi buru^ ha Kyou mo Matte ru
来るはずもない 君は来ない
くる はずもない くん は こない
Kuru hazumonai Kun ha Konai
辛くなるなら
つらく なるなら
Tsuraku narunara
これが恋だと気付きたくなかった
これが こい だと きづき たくなかった
korega Koi dato Kizuki takunakatta
この気持ちをもし色に例えるなら
この きもち をもし しょく に たとえ るなら
kono Kimochi womoshi Shoku ni Tatoe runara
それはとても悲しいブルー
それはとても かなし い ぶるー
sorehatotemo Kanashi i buru^
どんなに待っても 君は来ない
どんなに まって も くん は こない
donnani Matte mo Kun ha Konai
「愛してるよ」「愛してるよ」
「 いとし てるよ 」「 いとし てるよ 」
「 Itoshi teruyo 」「 Itoshi teruyo 」
永遠に届かない
えいえん に とどか ない
Eien ni Todoka nai
悲しみブルーは今日も待ってる
かなしみ ぶるー は きょう も まって る
Kanashimi buru^ ha Kyou mo Matte ru
来るはずもない 君は来ない
くる はずもない くん は こない
Kuru hazumonai Kun ha Konai
辛くなるなら
つらく なるなら
Tsuraku narunara
これが恋だと気付きたくなかった
これが こい だと きづき たくなかった
korega Koi dato Kizuki takunakatta