たとえ空が崩れ落ちても
たとえ そら が くずれ おち ても
tatoe Sora ga Kuzure Ochi temo
きみのそばで歌をうたおう
きみのそばで うたを うたおう
kiminosobade Utawo utaou
どんな音も怖くないように
どんな おと も こわく ないように
donna Oto mo Kowaku naiyouni
もっともっと大きく歌おう
もっともっと おおき く うたお う
mottomotto Ooki ku Utao u
砂浜に埋もれても
すなはま に うも れても
Sunahama ni Umo retemo
響き続けるレコード
ひびき つづけ る れこーど
Hibiki Tsuzuke ru reko^do
やめらんない とめらんない
やめらんない とめらんない
yamerannai tomerannai
遺伝子に組みこまれてる、
いでんし に くみ こまれてる 、
Idenshi ni Kumi komareteru 、
愛を愛する本能
あい を あいす る ほんのう
Ai wo Aisu ru Honnou
いいじゃない 大丈夫
いいじゃない だいじょうぶ
iijanai Daijoubu
始まりはその次元から
はじまり はその じげん から
Hajimari hasono Jigen kara
恋に恋する自分ら
こい に こいする じぶん ら
Koi ni Koisuru Jibun ra
甘くて塩からい
あまく て しお からい
Amaku te Shio karai
感動の涙 きみと分けあえる
かんどう の なみだ きみと わけ あえる
Kandou no Namida kimito Wake aeru
もしもきみが崩れ落ちたら
もしもきみが くずれ おち たら
moshimokimiga Kuzure Ochi tara
そっとそっと ティッシュをわたそう
そっとそっと てぃっしゅ をわたそう
sottosotto teisshu wowatasou
けして人を傷つけぬよう
けして にん を きずつ けぬよう
keshite Nin wo Kizutsu kenuyou
人は知恵をまわし続けた
にん は ちえ をまわし つづけ た
Nin ha Chie womawashi Tsuzuke ta
砂浜で ふたりして
すなはま で ふたりして
Sunahama de futarishite
くるまれているブランケット
くるまれている ぶらんけっと
kurumareteiru buranketto
隕石が降る時も
いんせき が ふる とき も
Inseki ga Furu Toki mo
離れずにすごしていたい
はなれ ずにすごしていたい
Hanare zunisugoshiteitai
最後の晩餐 何がいい
さいご の ばんさん なに がいい
Saigo no Bansan Nani gaii
たべさせてくれる指、
たべさせてくれる ゆび 、
tabesasetekureru Yubi 、
キスしたら
きす したら
kisu shitara
それで哀しみ忘れてしまうものでしょう?
それで かなし み わすれ てしまうものでしょう ?
sorede Kanashi mi Wasure teshimaumonodeshou ?
甘くて塩からい
あまく て しお からい
Amaku te Shio karai
溶けだしそうな ハチミツとフロマージュ
とけ だしそうな はちみつ と ふろまーじゅ
Toke dashisouna hachimitsu to furoma^ju
愛で胸がふるえだしても
めで むね がふるえだしても
Mede Mune gafuruedashitemo
きみのそばで髪をとかそう
きみのそばで かみ をとかそう
kiminosobade Kami wotokasou
花をさして 平気なふりで
はな をさして へいき なふりで
Hana wosashite Heiki nafuride
自分らしく 笑っていよう
じぶん らしく わらって いよう
Jibun rashiku Waratte iyou
どこまでもかわいくて
どこまでもかわいくて
dokomademokawaikute
たまらないよと思って
たまらないよと おもって
tamaranaiyoto Omotte
たとえ空が崩れ落ちても
たとえ そら が くずれ おち ても
tatoe Sora ga Kuzure Ochi temo
きみのそばで歌をうたおう
きみのそばで うたを うたおう
kiminosobade Utawo utaou
どんな音も怖くないように
どんな おと も こわく ないように
donna Oto mo Kowaku naiyouni
もっともっと大きく歌おう
もっともっと おおき く うたお う
mottomotto Ooki ku Utao u
いつか消える その日がきても
いつか きえ る その にち がきても
itsuka Kie ru sono Nichi gakitemo
きっときっと また会えるでしょう
きっときっと また あえ るでしょう
kittokitto mata Ae rudeshou
砂浜に埋もれても
すなはま に うも れても
Sunahama ni Umo retemo
響き続けるレコード
ひびき つづけ る れこーど
Hibiki Tsuzuke ru reko^do
永遠に
えいえん に
Eien ni