アスファルト日差し照りつけて セミたちが鳴き声のコラボ
あすふぁると ひざし てり つけて せみ たちが なきごえ の こらぼ
asufaruto Hizashi Teri tsukete semi tachiga Nakigoe no korabo
きのうの雨もやんで はるかなウソみたいな空
きのうの あめ もやんで はるかな うそ みたいな そら
kinouno Ame moyande harukana uso mitaina Sora
バーベキューそして夏祭り イベントは目白押しだけど
ばーべきゅー そして なつまつり いべんと は めじろおし しだけど
ba^bekyu^ soshite Natsumatsuri ibento ha Mejirooshi shidakedo
そこにキミさえいれば それだけでいい
そこに きみ さえいれば それだけでいい
sokoni kimi saeireba soredakedeii
ボーダーのシャツに合わせて 青いサンダル欲しいな
ぼーだー の しゃつ に あわ せて あおい さんだる ほしい な
bo^da^ no shatsu ni Awa sete Aoi sandaru Hoshii na
太陽が溶け出す前に 恋をしようよ
たいよう が とけ だす まえ に こい をしようよ
Taiyou ga Toke Dasu Mae ni Koi woshiyouyo
夏がやってくる ついにやってくる
なつ がやってくる ついにやってくる
Natsu gayattekuru tsuiniyattekuru
さあ 裸足で駆けてゆけ
さあ はだし で かけ てゆけ
saa Hadashi de Kake teyuke
たとえば ふざけ過ぎた時は アツさのせいにして
たとえば ふざけ すぎ た とき は あつ さのせいにして
tatoeba fuzake Sugi ta Toki ha atsu sanoseinishite
夏に飛び込んで 夏に包まれて
なつ に とびこん で なつ に つつま れて
Natsu ni Tobikon de Natsu ni Tsutsuma rete
きっと 忘れられない
きっと わすれ られない
kitto Wasure rarenai
ワタシ史上 最高の奇跡
わたし しじょう さいこう の きせき
watashi Shijou Saikou no Kiseki
ありえないくらい 完璧な夏
ありえないくらい かんぺき な なつ
arienaikurai Kanpeki na Natsu
3Dよりもあざやかに 目の前に広がるパノラマ
3D よりもあざやかに めのまえ に ひろが る ぱのらま
3D yorimoazayakani Menomae ni Hiroga ru panorama
想像するだけでも 期待値に胸が高鳴る
そうぞう するだけでも きたいち に むね が たかなる
Souzou surudakedemo Kitaichi ni Mune ga Takanaru
浴衣着て花火ナイアガラ となりにはきっとキミがいて
ゆかた きて はなび ないあがら となりにはきっと きみ がいて
Yukata Kite Hanabi naiagara tonarinihakitto kimi gaite
この想い舞い上がる 夏の夜空に
この おもい まい あが る なつ の よぞら に
kono Omoi Mai Aga ru Natsu no Yozora ni
カロリーも気にしてるし 日焼け止めも買わなくちゃ
かろりー も きに してるし ひやけ とめ も かわ なくちゃ
karori^ mo Kini shiterushi Hiyake Tome mo Kawa nakucha
半袖に変わる瞬間 恋が始まる
はんそで に かわ る しゅんかん こい が はじま る
Hansode ni Kawa ru Shunkan Koi ga Hajima ru
夏がやってくる すぐにやってくる
なつ がやってくる すぐにやってくる
Natsu gayattekuru suguniyattekuru
さあ 胸騒ぎの季節
さあ むなさわぎ の きせつ
saa Munasawagi no Kisetsu
まっすぐ 心の向くままに 勢いにまかせて
まっすぐ こころ の むく ままに いきおい にまかせて
massugu Kokoro no Muku mamani Ikioi nimakasete
夏がはしゃいでる 夏に浮かれてる
なつ がはしゃいでる なつ に うか れてる
Natsu gahashaideru Natsu ni Uka reteru
もう 止められない
もう やめら れない
mou Yamera renai
ワタシ史上 最高の予感
わたし しじょう さいこう の よかん
watashi Shijou Saikou no Yokan
絵に描いたような 夏が待ってる
え に えがい たような なつ が まって る
E ni Egai tayouna Natsu ga Matte ru
夏がやってくる ついにやってくる
なつ がやってくる ついにやってくる
Natsu gayattekuru tsuiniyattekuru
さあ 裸足で駆けてゆけ
さあ はだし で かけ てゆけ
saa Hadashi de Kake teyuke
たとえば ふざけ過ぎた時は アツさのせいにして
たとえば ふざけ すぎ た とき は あつ さのせいにして
tatoeba fuzake Sugi ta Toki ha atsu sanoseinishite
夏に飛び込んで 夏に包まれて
なつ に とびこん で なつ に つつま れて
Natsu ni Tobikon de Natsu ni Tsutsuma rete
きっと 忘れられない
きっと わすれ られない
kitto Wasure rarenai
ワタシ史上 最高の奇跡
わたし しじょう さいこう の きせき
watashi Shijou Saikou no Kiseki
ありえないくらい 完璧な夏
ありえないくらい かんぺき な なつ
arienaikurai Kanpeki na Natsu