歩く道を選んだ どんな時も選んだ
あるく みち を えらん だ どんな とき も えらん だ
Aruku Michi wo Eran da donna Toki mo Eran da
この胸を通り抜けて行く 歴史が道標だから
この むね を とおり ぬけ て いく れきし が どうひょう だから
kono Mune wo Toori Nuke te Iku Rekishi ga Douhyou dakara
自分を信じているよ 迷う事なく毎日を
じぶん を しんじ ているよ まよう こと なく まいにち を
Jibun wo Shinji teiruyo Mayou Koto naku Mainichi wo
過ごしてふと気づく事 仲間がいつもいたよ
すご してふと きづ く こと なかま がいつもいたよ
Sugo shitefuto Kizu ku Koto Nakama gaitsumoitayo
夕暮れの坂道 一人長い影
ゆうぐれ の さかみち ひとり ながい かげ
Yuugure no Sakamichi Hitori Nagai Kage
みんなの笑い顔が浮かんだ
みんなの わらいがお が うか んだ
minnano Waraigao ga Uka nda
気づかないくらいそっと いつも誰かが僕の
きづ かないくらいそっと いつも だれか が ぼく の
Kizu kanaikuraisotto itsumo Dareka ga Boku no
隣を歩いてくれていた そよ風のように
となり を あるい てくれていた そよ かぜ のように
Tonari wo Arui tekureteita soyo Kaze noyouni
好きとか嫌いじゃなく なくちゃならないものと
すき とか きらい じゃなく なくちゃならないものと
Suki toka Kirai janaku nakuchanaranaimonoto
心地よく感じているよ 僕も追い風になるから・・・
ここち よく かんじ ているよ ぼく も おいかぜ になるから ・・・
Kokochi yoku Kanji teiruyo Boku mo Oikaze ninarukara ・・・
自分を飾らなくても 時間はさらりと渡れる
じぶん を かざら なくても じかん はさらりと わたれ る
Jibun wo Kazara nakutemo Jikan hasararito Watare ru
今では当たり前だと ただ歩いて来たけど
いま では あたりまえ だと ただ あるい て きた けど
Ima deha Atarimae dato tada Arui te Kita kedo
大切な想いが 溢れ出して来る
たいせつ な おもい が あふれ だし て くる
Taisetsu na Omoi ga Afure Dashi te Kuru
みんなの事を愛しく思う
みんなの こと を いとし く おもう
minnano Koto wo Itoshi ku Omou
触れ合った思い出が 歴史に変わるんだね
ふれ あった おもいで が れきし に かわ るんだね
Fure Atta Omoide ga Rekishi ni Kawa rundane
しっかり刻まれて行くよ 一つ一つが・・・
しっかり きざま れて いく よ ひとつひとつ が ・・・
shikkari Kizama rete Iku yo Hitotsuhitotsu ga ・・・
歩く道を選んだ どんな時も選んだ
あるく みち を えらん だ どんな とき も えらん だ
Aruku Michi wo Eran da donna Toki mo Eran da
この胸を通り抜けて行く 歴史が道標だから
この むね を とおり ぬけ て いく れきし が どうひょう だから
kono Mune wo Toori Nuke te Iku Rekishi ga Douhyou dakara
気づかないくらいそっと いつも誰かが僕の
きづ かないくらいそっと いつも だれか が ぼく の
Kizu kanaikuraisotto itsumo Dareka ga Boku no
隣を歩いてくれていた そよ風のように
となり を あるい てくれていた そよ かぜ のように
Tonari wo Arui tekureteita soyo Kaze noyouni
好きとか嫌いじゃなく なくちゃならないものと
すき とか きらい じゃなく なくちゃならないものと
Suki toka Kirai janaku nakuchanaranaimonoto
心地よく感じているよ 僕も追い風になるから・・・
ここち よく かんじ ているよ ぼく も おいかぜ になるから ・・・
Kokochi yoku Kanji teiruyo Boku mo Oikaze ninarukara ・・・