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歩く道を選んだ どんな時も選んだ

この胸を通り抜けて行く 歴史が道標だから

自分を信じているよ 迷う事なく毎日を

過ごしてふと気づく事 仲間がいつもいたよ

夕暮れの坂道 一人長い影

みんなの笑い顔が浮かんだ

気づかないくらいそっと いつも誰かが僕の

隣を歩いてくれていた そよ風のように

好きとか嫌いじゃなく なくちゃならないものと

心地よく感じているよ 僕も追い風になるから・・・

自分を飾らなくても 時間はさらりと渡れる

今では当たり前だと ただ歩いて来たけど

大切な想いが 溢れ出して来る

みんなの事を愛しく思う

触れ合った思い出が 歴史に変わるんだね

しっかり刻まれて行くよ 一つ一つが・・・

歩く道を選んだ どんな時も選んだ

この胸を通り抜けて行く 歴史が道標だから

気づかないくらいそっと いつも誰かが僕の

隣を歩いてくれていた そよ風のように

好きとか嫌いじゃなく なくちゃならないものと

心地よく感じているよ 僕も追い風になるから・・・

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