星空を飛び越えて 君に触れたい
ほしぞら を とび こえ て くん に ふれた い
Hoshizora wo Tobi Koe te Kun ni Fureta i
見つめてた 笑う足音と
みつ めてた わらう あしおと と
Mitsu meteta Warau Ashioto to
ひるがえす背中 憧れ溶ける
ひるがえす せなか あこがれ とけ る
hirugaesu Senaka Akogare Toke ru
ねぇ、恋をしているんです
ねぇ 、 こい をしているんです
nee 、 Koi woshiteirundesu
涙が落ちるのは君が Ah-
なみだ が おちる のは くん が Ah-
Namida ga Ochiru noha Kun ga Ah-
眩しくて
まぶし くて
Mabushi kute
星空を飛び越えて 君に触れたい
ほしぞら を とび こえ て くん に ふれた い
Hoshizora wo Tobi Koe te Kun ni Fureta i
目が回りそうなの
め が まわり そうなの
Me ga Mawari sounano
この手の中落ちてきて
この ての なか おち てきて
kono Teno Naka Ochi tekite
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
輝きは 私だけの瞳で
かがやき は わたし だけの ひとみ で
Kagayaki ha Watashi dakeno Hitomi de
眺めてた 遠く近い距離は
ながめ てた とおく ちかい きょり は
Nagame teta Tooku Chikai Kyori ha
溜息の日々を 勇気に変えた
ためいき の ひび を ゆうき に かえ た
Tameiki no Hibi wo Yuuki ni Kae ta
ねぇ、君が見ている世界
ねぇ 、 くん が みて いる せかい
nee 、 Kun ga Mite iru Sekai
私が寄り添える場所は Ah-
わたし が より そえ る ばしょ は Ah-
Watashi ga Yori Soe ru Basho ha Ah-
ありますか?
ありますか ?
arimasuka ?
星空をすり抜けて 君に会いたい
ほしぞら をすり ぬけ て くん に あい たい
Hoshizora wosuri Nuke te Kun ni Ai tai
はぜる鼓動止まらない
はぜる こどう とま らない
hazeru Kodou Toma ranai
愛の言葉転がって
あい の ことば ころが って
Ai no Kotoba Koroga tte
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
降り注ぐ 私だけを包んで
おり そそぐ わたし だけを つつん で
Ori Sosogu Watashi dakewo Tsutsun de
私が少し空へ近づき 景色が変わっても
わたし が すこし そら へ ちかづ き けしき が かわ っても
Watashi ga Sukoshi Sora he Chikazu ki Keshiki ga Kawa ttemo
戻れない今しかない瞬間 はじめての恋
もどれ ない いま しかない しゅんかん はじめての こい
Modore nai Ima shikanai Shunkan hajimeteno Koi
宝物だよ
たからもの だよ
Takaramono dayo
星空を飛び越えて 君に触れたい
ほしぞら を とび こえ て くん に ふれた い
Hoshizora wo Tobi Koe te Kun ni Fureta i
目が回りそうなの
め が まわり そうなの
Me ga Mawari sounano
この手の中 落ちてきて
この ての なか おち てきて
kono Teno Naka Ochi tekite
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
輝きは 私だけに…
かがやき は わたし だけに …
Kagayaki ha Watashi dakeni …
この手を取って抱きしめて
この て を とって だき しめて
kono Te wo Totte Daki shimete
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
You are a Shooting Star!
輝きは 私だけの瞳で
かがやき は わたし だけの ひとみ で
Kagayaki ha Watashi dakeno Hitomi de