Lyric

星空が嫌いでした 吸い込まれてしまいそうだから

きっとそこは真っ暗で 今日も明日もひとりぼっち

うまく手をつなげなくて この町さえ信じられなくて

目を閉じかけたその時 誰かの温もり ドアを叩いた

こんな夜に一人じゃないことが嬉しくて 涙がでるよ

今どこにだって行ける気がするけど

帰らなくちゃ、sweet sweet home

7度3分の発熱 頭抱えてふらりふらり

平熱を差し引いたら「臆病虫」が顔を出した

両手にある大切な人にまだ言えてない言葉があるよ

口の中でさまよっているから

帰らなくちゃ、sweet sweet home

みんなの「キレイ」は私の「キライ」で

本当に、そうかな?

星空が嫌いでした それじゃあ屋根を作ればいいけど

もう一歩踏み出せるから 手をつなごうよ 星空を見よう

こんな夜に一人じゃないことが嬉しくて 涙がでるよ

今どこにだって 行ける気がするけど

帰らなくちゃ、sweet sweet home

両手にある大切な人にまだ言えてない言葉があるよ

口の中でさまよっているから

帰らなくちゃ、sweet sweet home

ただいま、sweet sweet home

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