お風呂に入るのがとても好きで(イェーイェー 大好きで)
お ふろ に いる のがとても すき で ( いぇーいぇー だいすき で )
o Furo ni Iru nogatotemo Suki de ( ie^ie^ Daisuki de )
のんびりできる日は約2時間も(イェーイェー つかってる)
のんびりできる にち は やく 2 じかん も ( いぇーいぇー つかってる )
nonbiridekiru Nichi ha Yaku 2 Jikan mo ( ie^ie^ tsukatteru )
入浴剤が溶けてゆく その様を(見てるとなんだかしあわせ)
にゅうよくざい が とけ てゆく その さま を ( みて るとなんだかしあわせ )
Nyuuyokuzai ga Toke teyuku sono Sama wo ( Mite rutonandakashiawase )
ときどき 思い出し笑いもする(フ・フ・フフフフッ)
ときどき おもいだし わらい もする ( ふ ・ ふ ・ ふふふふっ )
tokidoki Omoidashi Warai mosuru ( fu ・ fu ・ fufufufutsu )
君がそばにいた頃は もっとステキだった この風呂場
くん がそばにいた ごろ は もっと すてき だった この ふろば
Kun gasobaniita Goro ha motto suteki datta kono Furoba
洗ってあげたり ハモって歌ったり
あらって あげたり はも って うたった り
Aratte agetari hamo tte Utatta ri
そりゃもう ワンダフル入浴!
そりゃもう わんだふる にゅうよく !
soryamou wandafuru Nyuuyoku !
呪文ひとつで このバスタオルが
じゅもん ひとつで この ばすたおる が
Jumon hitotsude kono basutaoru ga
君に変われば いいのになぁ
くん に かわ れば いいのになぁ
Kun ni Kawa reba iinoninaa
濡れた体と ついでにこの涙
ぬれ た からだ と ついでにこの なみだ
Nure ta Karada to tsuidenikono Namida
ふいてくれたら いいのにな
ふいてくれたら いいのにな
fuitekuretara iinonina
今さらだけど 君がとても好きで(イェーイェー 大好きで)
いま さらだけど くん がとても すき で ( いぇーいぇー だいすき で )
Ima saradakedo Kun gatotemo Suki de ( ie^ie^ Daisuki de )
今さらだけど サヨナラしたこと(イェーイェー 悔んでる)
いま さらだけど さよなら したこと ( いぇーいぇー かい んでる )
Ima saradakedo sayonara shitakoto ( ie^ie^ Kai nderu )
湯けむりに浮かぶ 裸の君(抱きしめたいけど触れない)
ゆ けむりに うか ぶ はだか の くん ( だき しめたいけど ふれな い )
Yu kemurini Uka bu Hadaka no Kun ( Daki shimetaikedo Furena i )
鏡にうつってる 裸の僕(ちょっとやせたかな)
かがみ にうつってる はだか の ぼく ( ちょっとやせたかな )
Kagami niutsutteru Hadaka no Boku ( chottoyasetakana )
君がそばにいた頃は もっとステキだった この風呂場
くん がそばにいた ごろ は もっと すてき だった この ふろば
Kun gasobaniita Goro ha motto suteki datta kono Furoba
もう もどらない 君の幻
もう もどらない くん の まぼろし
mou modoranai Kun no Maboroshi
二人の ワンダフル入浴
ふたり の わんだふる にゅうよく
Futari no wandafuru Nyuuyoku
ドコデモドアで 君のバスタブに
どこでもどあ で くん の ばすたぶ に
dokodemodoa de Kun no basutabu ni
もぐり込めたら いいのになぁ
もぐり こめ たら いいのになぁ
moguri Kome tara iinoninaa
熱いシャワーで あの日の別れ話
あつい しゃわー で あの にち の わかれ はなし
Atsui shawa^ de ano Nichi no Wakare Hanashi
水に流してくれないかな
みず に ながし てくれないかな
Mizu ni Nagashi tekurenaikana