何か最近いつも思う
なにか さいきん いつも おもう
Nanika Saikin itsumo Omou
フィクションのようで
ふぃくしょん のようで
fikushon noyoude
いまいちリアリティが無い
いまいち りありてぃ が ない
imaichi riaritei ga Nai
今一番伝えたい言葉さえも飲み込んで
いまいちばん つたえ たい ことば さえも のみ こん で
Imaichiban Tsutae tai Kotoba saemo Nomi Kon de
思い切って飛び込めない
おもいきって とびこめ ない
Omoikitte Tobikome nai
取り留めない会話も
とり とめ ない かいわ も
Tori Tome nai Kaiwa mo
シャンパンの泡のように消えてなくなるの?
しゃんぱん の あわ のように きえ てなくなるの ?
shanpan no Awa noyouni Kie tenakunaruno ?
でも確かにそこには
でも たしかに そこには
demo Tashikani sokoniha
二人の残り香が…
ふたり の のこり かおり が …
Futari no Nokori Kaori ga …
こういうの何て言うんだろう 今まで味わったことのない感情
こういうの なんて いう んだろう いままで あじわ ったことのない かんじょう
kouiuno Nante Iu ndarou Imamade Ajiwa ttakotononai Kanjou
逢えばいつも少しずつ 傷つく気がして、だけど逢いたいの
あえ ばいつも すこし ずつ きずつ く きが して 、 だけど あい たいの
Ae baitsumo Sukoshi zutsu Kizutsu ku Kiga shite 、 dakedo Ai taino
冗談に聞こえるでしょう そういう言い方しか出来ないのよ
じょうだん に きこ えるでしょう そういう いいかた しか できな いのよ
Joudan ni Kiko erudeshou souiu Iikata shika Dekina inoyo
でもいつか不意に思い出して 月日が経ったら、何年かが経ったら
でもいつか ふい に おもいだし て がっぴ が へった ら 、 なんねん かが へった ら
demoitsuka Fui ni Omoidashi te Gappi ga Hetta ra 、 Nannen kaga Hetta ra
君が言ってた夢が叶うといいね 見えない荷物もなくなったらいいね
くん が いっって た ゆめ が かなう といいね みえ ない にもつ もなくなったらいいね
Kun ga Itsutte ta Yume ga Kanau toiine Mie nai Nimotsu monakunattaraiine
好きとはっきり君に言うより そう願う方が私らしいかな
すき とはっきり くん に いう より そう ねがう ほうが わたし らしいかな
Suki tohakkiri Kun ni Iu yori sou Negau Houga Watashi rashiikana
一緒に今夜笑った何時間かが いつか小さな宝物になる日が来る
いっしょに こんや わらった なんじかん かが いつか ちいさ な たからもの になる にち が くる
Isshoni Konya Waratta Nanjikan kaga itsuka Chiisa na Takaramono ninaru Nichi ga Kuru
私の気持ち忘れないでね 月日が経っても、何年かが経っても
わたし の きもち わすれ ないでね がっぴ が へって も 、 なんねん かが へって も
Watashi no Kimochi Wasure naidene Gappi ga Hette mo 、 Nannen kaga Hette mo
数多のチャンスの中から
あまた の ちゃんす の なか から
Amata no chansu no Naka kara
あなたとちゃんとここにおさまった
あなたとちゃんとここにおさまった
anatatochantokokoniosamatta
まるで絵葉書のように
まるで えはがき のように
marude Ehagaki noyouni
重なり合う気持ちは合わせ鏡のよう
かさなり あう きもち は あわ せ かがみ のよう
Kasanari Au Kimochi ha Awa se Kagami noyou
沈黙は不安の種
ちんもく は ふあん の たね
Chinmoku ha Fuan no Tane
話しかけてよもっと
はなし かけてよもっと
Hanashi kaketeyomotto
普段の間で
ふだん の かん で
Fudan no Kan de
普段の声で
ふだん の こえ で
Fudan no Koe de
普段の目で
ふだん の めで
Fudan no Mede
普段通りでも俺には全てがスペシャル
ふだん とおり でも おれ には すべて が すぺしゃる
Fudan Toori demo Ore niha Subete ga supesharu
冷たくされたらどうしよう?
つめた くされたらどうしよう ?
Tsumeta kusaretaradoushiyou ?
その気持ちが縮こめるモーション
その きもち が しゅく こめる もーしょん
sono Kimochi ga Shuku komeru mo^shon
それでも心の中は猛暑のように
それでも こころ の なか は もうしょ のように
soredemo Kokoro no Naka ha Mousho noyouni
どんどん上がってく温度
どんどん あが ってく おんど
dondon Aga tteku Ondo
今度逢えるのはいつ?
こんど あえ るのはいつ ?
Kondo Ae runohaitsu ?
そうはっきり聞くより
そうはっきり きく より
souhakkiri Kiku yori
願う方がじぶんらしいかな
ねがう ほうが じぶんらしいかな
Negau Houga jibunrashiikana
あなたの H-A-P-P-Y
あなたの H-A-P-P-Y
anatano H-A-P-P-Y
もちろん
もちろん
mochiron
俺が隣にいたいでも
おれ が となり にいたいでも
Ore ga Tonari niitaidemo
君の心はまるで自分のみたいに 逢って話すほど透き通るようにわかったの
くん の こころは まるで じぶん のみたいに あって はなす ほど すき とうる ようにわかったの
Kun no Kokoroha marude Jibun nomitaini Atte Hanasu hodo Suki Touru youniwakattano
君を愛しく思えるのは偶然じゃなくてきっとそのせいだよ
くん を いとし く おもえ るのは ぐうぜん じゃなくてきっとそのせいだよ
Kun wo Itoshi ku Omoe runoha Guuzen janakutekittosonoseidayo
ひとつひとつの言葉やその表情に どんなに大きな幸せもらっているでしょう
ひとつひとつの ことば やその ひょうじょう に どんなに おおき な しあわせ もらっているでしょう
hitotsuhitotsuno Kotoba yasono Hyoujou ni donnani Ooki na Shiawase moratteirudeshou
こんな気持ちも忘れないでね 月日が経っても、何年かが経っても
こんな きもち も わすれ ないでね がっぴ が へって も 、 なんねん かが へって も
konna Kimochi mo Wasure naidene Gappi ga Hette mo 、 Nannen kaga Hette mo
好き 好き 好き 好き 好き
すき すき すき すき すき
Suki Suki Suki Suki Suki
だけどさよなら 今も好き
だけどさよなら いま も すき
dakedosayonara Ima mo Suki
好き 好き 好き 好き
すき すき すき すき
Suki Suki Suki Suki
だけどさよなら
だけどさよなら
dakedosayonara