耳が隠れるくらいに 髪を切るのが好きだった
みみ が かくれ るくらいに かみ を きる のが すき だった
Mimi ga Kakure rukuraini Kami wo Kiru noga Suki datta
風が吹くたびやさしく 光るピアスをなでるから
かぜ が ふく たびやさしく ひかる ぴあす をなでるから
Kaze ga Fuku tabiyasashiku Hikaru piasu wonaderukara
初めてのイブにくれたプレゼント
はじめて の いぶ にくれた ぷれぜんと
Hajimete no ibu nikureta purezento
離れてる時もそばにいられるように
はなれ てる とき もそばにいられるように
Hanare teru Toki mosobaniirareruyouni
探してきたのはあなただったって
さがし てきたのはあなただったって
Sagashi tekitanohaanatadattatte
信じてた ねえ 信じてた
しんじ てた ねえ しんじ てた
Shinji teta nee Shinji teta
耳にあいた二つの穴はもうふさぐよ
みみ にあいた ふたつ の あな はもうふさぐよ
Mimi niaita Futatsu no Ana hamoufusaguyo
あのピアスはもうできないように
あの ぴあす はもうできないように
ano piasu hamoudekinaiyouni
指先が触れるたび 鏡をのぞくたび
ゆびさき が ふれる たび かがみ をのぞくたび
Yubisaki ga Fureru tabi Kagami wonozokutabi
あなたを忘れられなくなるから
あなたを わすれ られなくなるから
anatawo Wasure rarenakunarukara
Bye bye bye my love
Bye bye bye my love
Bye bye bye my love
いつも誰かが言ってた 恋はこわれものだって
いつも だれか が いっって た こは こわれものだって
itsumo Dareka ga Itsutte ta Koha kowaremonodatte
私の心はいつも輝いて
わたし の こころは いつも かがやい て
Watashi no Kokoroha itsumo Kagayai te
満たされることをあなたと覚えたけれど
みた されることをあなたと おぼえ たけれど
Mita sarerukotowoanatato Oboe takeredo
ダイヤモンドさえガラス玉になる
だいやもんど さえ がらす たま になる
daiyamondo sae garasu Tama ninaru
こわれてく ねえ こわれてく
こわれてく ねえ こわれてく
kowareteku nee kowareteku
運命変わるなんて言う人がいたけど
うんめい かわ るなんて いう にん がいたけど
Unmei Kawa runante Iu Nin gaitakedo
そんな噂を信じますか
そんな うわさ を しんじ ますか
sonna Uwasa wo Shinji masuka
あんなに大事だった幸せな時間も
あんなに だいじ だった しあわせ な じかん も
annani Daiji datta Shiawase na Jikan mo
消えてなくなってしまうのに
きえ てなくなってしまうのに
Kie tenakunatteshimaunoni
悲しいくらい からだが急に軽くなった気がするよ
かなし いくらい からだが きゅうに かるく なった きが するよ
Kanashi ikurai karadaga Kyuuni Karuku natta Kiga suruyo
今はまだ慣れないけど まっすぐ歩いて行かなくちゃ
いま はまだ なれ ないけど まっすぐ あるい て いか なくちゃ
Ima hamada Nare naikedo massugu Arui te Ika nakucha
耳にあいた二つの穴はもうふさぐよ
みみ にあいた ふたつ の あな はもうふさぐよ
Mimi niaita Futatsu no Ana hamoufusaguyo
あのピアスはもうできないように
あの ぴあす はもうできないように
ano piasu hamoudekinaiyouni
指先が触れるたび 鏡をのぞくたび
ゆびさき が ふれる たび かがみ をのぞくたび
Yubisaki ga Fureru tabi Kagami wonozokutabi
あなたを忘れられなくなるから
あなたを わすれ られなくなるから
anatawo Wasure rarenakunarukara
運命変わるなんて言う人がいたけど
うんめい かわ るなんて いう にん がいたけど
Unmei Kawa runante Iu Nin gaitakedo
そんな噂を信じますか
そんな うわさ を しんじ ますか
sonna Uwasa wo Shinji masuka
あんなに大事だった幸せな時間も
あんなに だいじ だった しあわせ な じかん も
annani Daiji datta Shiawase na Jikan mo
消えてなくなってしまうのに
きえ てなくなってしまうのに
Kie tenakunatteshimaunoni