空が夕焼けに染まって あなたを思い出しながら
そら が ゆうやけ に そま って あなたを おもいだし ながら
Sora ga Yuuyake ni Soma tte anatawo Omoidashi nagara
一人ぼっちで帰る道 切なさで胸が痛くなるよ
ひとり ぼっちで かえる みち せつな さで むね が いたく なるよ
Hitori botchide Kaeru Michi Setsuna sade Mune ga Itaku naruyo
会いたいとつぶやく 言い出せないキモチ
あい たいとつぶやく いいだせ ない きもち
Ai taitotsubuyaku Iidase nai kimochi
素直になれない私
すなお になれない わたし
Sunao ninarenai Watashi
募ってゆく想い あなたの優しさに
つのって ゆく おもい あなたの やさし さに
Tsunotte yuku Omoi anatano Yasashi sani
寄り添っていたい
よりそって いたい
Yorisotte itai
恋心 ひらり舞って あなたの元に届いて
こいごころ ひらり まって あなたの もとに とどい て
Koigokoro hirari Matte anatano Motoni Todoi te
「好き」だって伝えたいの - 恋愛遠慕 -
「 すき 」 だって つたえ たいの - れんあい えん ぼ -
「 Suki 」 datte Tsutae taino - Ren\'ai En Bo -
あなたの手を振る姿が うれしくて駆け出していた
あなたの て を ふる すがた が うれしくて かけ だし ていた
anatano Te wo Furu Sugata ga ureshikute Kake Dashi teita
変わらない笑顔と仕草 またしばらく見れないのかなぁ
かわ らない えがお と しぐさ またしばらく みれ ないのかなぁ
Kawa ranai Egao to Shigusa matashibaraku Mire nainokanaa
友達だったころは 純粋だったキモチ
ともだち だったころは じゅんすい だった きもち
Tomodachi dattakoroha Junsui datta kimochi
素直になれてた私
すなお になれてた わたし
Sunao ninareteta Watashi
募ってゆくほどに あなたを傷つけて
つのって ゆくほどに あなたを きずつ けて
Tsunotte yukuhodoni anatawo Kizutsu kete
自己嫌悪になる
じこけんお になる
Jikoken\'o ninaru
恋心 ひらり舞って あなたの元に届いて
こいごころ ひらり まって あなたの もとに とどい て
Koigokoro hirari Matte anatano Motoni Todoi te
「好き」だって伝えたいの - 恋愛遠慕 -
「 すき 」 だって つたえ たいの - れんあい えん ぼ -
「 Suki 」 datte Tsutae taino - Ren\'ai En Bo -
「今度いつ会える?」ってメール
「 こんど いつ あえ る ? 」 って めーる
「 Kondo itsu Ae ru ? 」 tte me^ru
返信するの 怖かった
へんしん するの こわか った
Henshin suruno Kowaka tta
向き合うことから逃げてる
むき あう ことから にげ てる
Muki Au kotokara Nige teru
ホントはすぐに会いたいよ
ほんと はすぐに あい たいよ
honto hasuguni Ai taiyo
恋心 我慢をして 涙があふれてくるの
こいごころ がまん をして なみだ があふれてくるの
Koigokoro Gaman woshite Namida gaafuretekuruno
「好き」だって伝えたいの 勇気ください
「 すき 」 だって つたえ たいの ゆうき ください
「 Suki 」 datte Tsutae taino Yuuki kudasai
あぁ、恋心 ひらり舞って あなたの元に届いて
あぁ 、 こいごころ ひらり まって あなたの もとに とどい て
aa 、 Koigokoro hirari Matte anatano Motoni Todoi te
「大好き」だって伝えたいの - 恋愛遠慕 -
「 だいすき 」 だって つたえ たいの - れんあい えん ぼ -
「 Daisuki 」 datte Tsutae taino - Ren\'ai En Bo -