乾かない下着まで バッグに詰め込んで
かわか ない したぎ まで ばっぐ に つめこん で
Kawaka nai Shitagi made baggu ni Tsumekon de
螺旋階段 君は駆け降りる
らせんかいだん くん は かけ おり る
Rasenkaidan Kun ha Kake Ori ru
愛しさ確かめる ゲームじゃないんだね
いとし さ たしか める げーむ じゃないんだね
Itoshi sa Tashika meru ge^mu janaindane
響くヒールに 別れが軋むよ
ひびく ひーる に わかれ が きしむ よ
Hibiku hi^ru ni Wakare ga Kishimu yo
君の唇が 届かない何処かに
くん の くちびる が とどか ない どこ かに
Kun no Kuchibiru ga Todoka nai Doko kani
俺にも縛れない俺がいるのさ
おれ にも しばれ ない おれ がいるのさ
Ore nimo Shibare nai Ore gairunosa
…虚しさが君を 孤独にしたね
… むなし さが くん を こどく にしたね
… Munashi saga Kun wo Kodoku nishitane
強い男は 泣かないなんて
つよい おとこ は なか ないなんて
Tsuyoi Otoko ha Naka nainante
君は今でも 信じているかい?
くん は いま でも しんじ ているかい ?
Kun ha Ima demo Shinji teirukai ?
ダイヤモンドは 今夜も輝く
だいやもんど は こんや も かがやく
daiyamondo ha Konya mo Kagayaku
無数の傷を 反射させながら
むすう の きず を はんしゃ させながら
Musuu no Kizu wo Hansha sasenagara
貴婦人の淫らさで ピエロの優しさで
きふじん の みだら さで ぴえろ の やさし さで
Kifujin no Midara sade piero no Yasashi sade
愛の深さを 測ってくれたけど
あい の ふかさ を はかって くれたけど
Ai no Fukasa wo Hakatte kuretakedo
若すぎた夢達の 死体が絡みつく
もす ぎた ゆめ たち の したい が からみ つく
Mosu gita Yume Tachi no Shitai ga Karami tsuku
心の淵は 誰にも見えない
こころ の ふち は だれ にも みえ ない
Kokoro no Fuchi ha Dare nimo Mie nai
ほんの2滴ほど 偽りを垂らせば
ほんの 2 しずく ほど いつわり を たら せば
honno 2 Shizuku hodo Itsuwari wo Tara seba
君との倖せを 飲みほせたのに
くん との しあわせ を のみ ほせたのに
Kun tono Shiawase wo Nomi hosetanoni
…真面目さが俺を 孤独にするね
… まじめ さが おれ を こどく にするね
… Majime saga Ore wo Kodoku nisurune
強い男は 魅力的だよ
つよい おとこ は みりょくてき だよ
Tsuyoi Otoko ha Miryokuteki dayo
遠くステージ 眺めているなら
とおく すてーじ ながめ ているなら
Tooku sute^ji Nagame teirunara
ダイヤモンドは 今夜も輝く
だいやもんど は こんや も かがやく
daiyamondo ha Konya mo Kagayaku
落ちない涙 撒き散らしながら
おち ない なみだ まき ちら しながら
Ochi nai Namida Maki Chira shinagara
強い男は 泣かないなんて
つよい おとこ は なか ないなんて
Tsuyoi Otoko ha Naka nainante
君は今でも 信じているかい?
くん は いま でも しんじ ているかい ?
Kun ha Ima demo Shinji teirukai ?
ダイヤモンドは 今夜も輝く
だいやもんど は こんや も かがやく
daiyamondo ha Konya mo Kagayaku
無数の傷を 反射させながら
むすう の きず を はんしゃ させながら
Musuu no Kizu wo Hansha sasenagara