重たい荷物は背負ってしまえば
おもた い にもつ は せおって しまえば
Omota i Nimotsu ha Seotte shimaeba
両手が自由になるだろう
りょうて が じゆう になるだろう
Ryoute ga Jiyuu ninarudarou
その手で誰かを支えられたら
その てで だれか を ささえ られたら
sono Tede Dareka wo Sasae raretara
それはどんなに素敵なんだろう
それはどんなに すてき なんだろう
sorehadonnani Suteki nandarou
気持ちだよ 気持ちだよ きみにあげたいものは
きもち だよ きもち だよ きみにあげたいものは
Kimochi dayo Kimochi dayo kiminiagetaimonoha
気持ちだよ 気持ちだよ ぼくの気持ちだよ
きもち だよ きもち だよ ぼくの きもち だよ
Kimochi dayo Kimochi dayo bokuno Kimochi dayo
きみが笑うとイヤなこととか
きみが わらう と いや なこととか
kimiga Warau to iya nakototoka
なんだかちっちゃくなるんだよ
なんだかちっちゃくなるんだよ
nandakachitchakunarundayo
泣きたいくらいに落ち込む夜が
なき たいくらいに おちこむ よる が
Naki taikuraini Ochikomu Yoru ga
きみにだってさ あるだろうに
きみにだってさ あるだろうに
kiminidattesa arudarouni
気持ちだよ 気持ちだよ きみからもらったものは
きもち だよ きもち だよ きみからもらったものは
Kimochi dayo Kimochi dayo kimikaramorattamonoha
気持ちだよ 気持ちだよ きみの気持ちだよ
きもち だよ きもち だよ きみの きもち だよ
Kimochi dayo Kimochi dayo kimino Kimochi dayo
固めた拳はやわらかいものを
かため た こぶし はやわらかいものを
Katame ta Kobushi hayawarakaimonowo
きっと最後に叩くんだろう
きっと さいご に たたく んだろう
kitto Saigo ni Tataku ndarou
だけど それを止める拳も
だけど それを やめる こぶし も
dakedo sorewo Yameru Kobushi mo
きっとどこかにあるんだろう
きっとどこかにあるんだろう
kittodokokaniarundarou
気持ちだよ 気持ちだよ ヒトをつないでるのは
きもち だよ きもち だよ ひと をつないでるのは
Kimochi dayo Kimochi dayo hito wotsunaiderunoha
気持ちだよ 気持ちだよ そんな気持ちだよ
きもち だよ きもち だよ そんな きもち だよ
Kimochi dayo Kimochi dayo sonna Kimochi dayo
気持ちだよ 気持ちだよ きみにあげたいものは
きもち だよ きもち だよ きみにあげたいものは
Kimochi dayo Kimochi dayo kiminiagetaimonoha
気持ちだよ 気持ちだよ ぼくの気持ちだよ
きもち だよ きもち だよ ぼくの きもち だよ
Kimochi dayo Kimochi dayo bokuno Kimochi dayo
気持ちだよ 気持ちだよ ぼくの気持ちだよ
きもち だよ きもち だよ ぼくの きもち だよ
Kimochi dayo Kimochi dayo bokuno Kimochi dayo