いまきみと 会えなくて 言葉を かわせなくなっても
いまきみと あえ なくて ことば を かわせなくなっても
imakimito Ae nakute Kotoba wo kawasenakunattemo
抱きしめた ぬくもりも いのちも 忘れはしないよ
だき しめた ぬくもりも いのちも わすれ はしないよ
Daki shimeta nukumorimo inochimo Wasure hashinaiyo
こころで 思うよ
こころで おもう よ
kokorode Omou yo
路に書いた言葉(おもい) 人がくれば 消えていまうけど
みち に かい た ことば ( おもい ) にん がくれば きえ ていまうけど
Michi ni Kai ta Kotoba ( omoi ) Nin gakureba Kie teimaukedo
宇宙(そら)の先の灯火(あかり) きみのもとへ 届くといいね
うちゅう ( そら ) の さきの とうか ( あかり ) きみのもとへ とどく といいね
Uchuu ( sora ) no Sakino Touka ( akari ) kiminomotohe Todoku toiine
真昼の月に 照らされて
まひる の がつ に てら されて
Mahiru no Gatsu ni Tera sarete
もしきみと 会えなくて 涙も 流れなくなっても
もしきみと あえ なくて なみだ も ながれ なくなっても
moshikimito Ae nakute Namida mo Nagare nakunattemo
夜を過ぎ 朝を待ち あしたも あきらめはしない
よる を すぎ あさ を まち あしたも あきらめはしない
Yoru wo Sugi Asa wo Machi ashitamo akiramehashinai
ひとりで 生きるよ
ひとりで いき るよ
hitoride Iki ruyo
砂に残る足跡 波が引けば 消えてしまうけど
すな に のこる そくせき なみ が ひけ ば きえ てしまうけど
Suna ni Nokoru Sokuseki Nami ga Hike ba Kie teshimaukedo
海の先の浜辺 きみのもとへ 届くといいね
うみ の さきの はまべ きみのもとへ とどく といいね
Umi no Sakino Hamabe kiminomotohe Todoku toiine
真夏の雪に 包まれて
まなつ の ゆき に つつま れて
Manatsu no Yuki ni Tsutsuma rete
ならんで歩こう 見えない手と手
ならんで あるこ う みえ ない て と て
narande Aruko u Mie nai Te to Te
となりにあるのは ぼくらをつなぐ風
となりにあるのは ぼくらをつなぐ かぜ
tonariniarunoha bokurawotsunagu Kaze
永遠に 守るよ 永遠に 誓うよ
えいえん に まもる よ えいえん に ちかう よ
Eien ni Mamoru yo Eien ni Chikau yo
路に書いた言葉(おもい) 人がくれば 消えていまうけど
みち に かい た ことば ( おもい ) にん がくれば きえ ていまうけど
Michi ni Kai ta Kotoba ( omoi ) Nin gakureba Kie teimaukedo
宇宙(そら)の先の灯火(あかり) きみのもとへ 届くといいね
うちゅう ( そら ) の さきの とうか ( あかり ) きみのもとへ とどく といいね
Uchuu ( sora ) no Sakino Touka ( akari ) kiminomotohe Todoku toiine
砂に残る足跡 波が引けば 消えてしまうけど
すな に のこる そくせき なみ が ひけ ば きえ てしまうけど
Suna ni Nokoru Sokuseki Nami ga Hike ba Kie teshimaukedo
海の先の浜辺 きみのもとへ 届くといいね
うみ の さきの はまべ きみのもとへ とどく といいね
Umi no Sakino Hamabe kiminomotohe Todoku toiine
星ゆく風に 運ばれて
ほし ゆく かぜ に はこば れて
Hoshi yuku Kaze ni Hakoba rete
運ばれて
はこば れて
Hakoba rete