真昼の月のように
まひる の がつ のように
Mahiru no Gatsu noyouni
そばにいた人
そばにいた にん
sobaniita Nin
季節を越えてやっと
きせつ を こえ てやっと
Kisetsu wo Koe teyatto
気づいたから
きづ いたから
Kizu itakara
今なら素直になれる
いま なら すなお になれる
Ima nara Sunao ninareru
大好きだよ
だいすき だよ
Daisuki dayo
その声も その夢も
その こえ も その ゆめ も
sono Koe mo sono Yume mo
ずっと前から…
ずっと ぜんか ら …
zutto Zenka ra …
溢れる想いを一粒ずつ
あふれ る おもい を ひとつぶ ずつ
Afure ru Omoi wo Hitotsubu zutsu
繋ぐように時を重ねて
つなぐ ように とき を おもね て
Tsunagu youni Toki wo Omone te
この先の思い出に全部君がいてほしい
この さきの おもいで に ぜんぶ くん がいてほしい
kono Sakino Omoide ni Zenbu Kun gaitehoshii
Ah 遠くて見えないけど
Ah とおく て みえ ないけど
Ah Tooku te Mie naikedo
どんな明日に向かうのかな
どんな あした に むか うのかな
donna Ashita ni Muka unokana
大丈夫 続いている
だいじょうぶ つづい ている
Daijoubu Tsuzui teiru
雨の夜から 虹の朝まで
あめ の よる から にじ の あさ まで
Ame no Yoru kara Niji no Asa made
鍵をかけた引き出し
かぎ をかけた ひきだし
Kagi wokaketa Hikidashi
想い隠した
おもい かくし た
Omoi Kakushi ta
忘れようとするほど
わすれ ようとするほど
Wasure youtosuruhodo
大事になる
だいじ になる
Daiji ninaru
あんなに遠回りした
あんなに とおまわり した
annani Toomawari shita
二人だけど
ふたり だけど
Futari dakedo
同じ時 同じ場所
おなじ とき おなじ ばしょ
Onaji Toki Onaji Basho
辿り着けたね
たどり つけ たね
Tadori Tsuke tane
涙の欠片もいつの日にか
なみだ の けつ へん もいつの にち にか
Namida no Ketsu Hen moitsuno Nichi nika
光り輝く記憶にして
ひかり かがやく きおく にして
Hikari Kagayaku Kioku nishite
毎日が楽しいこと探す旅になるように
まいにち が たのし いこと さがす たび になるように
Mainichi ga Tanoshi ikoto Sagasu Tabi ninaruyouni
Ah なにげない日々さえも
Ah なにげない ひび さえも
Ah nanigenai Hibi saemo
君と紡いでゆけるのかな
くん と ぼう いでゆけるのかな
Kun to Bou ideyukerunokana
これからは 一人じゃない
これからは ひとり じゃない
korekaraha Hitori janai
雨の夜から 虹の朝まで
あめ の よる から にじ の あさ まで
Ame no Yoru kara Niji no Asa made
溢れる想いを一粒ずつ
あふれ る おもい を ひとつぶ ずつ
Afure ru Omoi wo Hitotsubu zutsu
繋ぐように時を重ねて
つなぐ ように とき を おもね て
Tsunagu youni Toki wo Omone te
この先の思い出に全部君がいてほしい
この さきの おもいで に ぜんぶ くん がいてほしい
kono Sakino Omoide ni Zenbu Kun gaitehoshii
Ah 遠くて見えないけど
Ah とおく て みえ ないけど
Ah Tooku te Mie naikedo
どんな明日に向かうのかな
どんな あした に むか うのかな
donna Ashita ni Muka unokana
大丈夫 続いている
だいじょうぶ つづい ている
Daijoubu Tsuzui teiru
雨の夜から 虹の朝まで
あめ の よる から にじ の あさ まで
Ame no Yoru kara Niji no Asa made