言いかけてた言葉 今日も また しまい込んで
いい かけてた ことば きょう も また しまい こん で
Ii kaketeta Kotoba Kyou mo mata shimai Kon de
流れて行く 雲の行方 じっと見つめてた
ながれ て いく くも の なめがた じっと みつ めてた
Nagare te Iku Kumo no Namegata jitto Mitsu meteta
分かり合うまで 長くて遠くても 寄り添える日が来る
わか り あう まで ながく て とおく ても より そえ る にち が くる
Waka ri Au made Nagaku te Tooku temo Yori Soe ru Nichi ga Kuru
だから 諦めたりしない
だから あきらめ たりしない
dakara Akirame tarishinai
どんな時間も 積み重ねて いつか 答えになっていく
どんな じかん も つみかさね て いつか こたえ になっていく
donna Jikan mo Tsumikasane te itsuka Kotae ninatteiku
伝えたくて 伝わらない もどかしい距離が
つたえ たくて つたわ らない もどかしい きょり が
Tsutae takute Tsutawa ranai modokashii Kyori ga
切ないけど 痛む胸は 優しさを知ってる
せつな いけど いたむ むね は やさし さを しって る
Setsuna ikedo Itamu Mune ha Yasashi sawo Shitte ru
心の中の空模様は きっと 曇りのち晴れ
こころ の なかの そらもよう は きっと くもり のち はれ
Kokoro no Nakano Soramoyou ha kitto Kumori nochi Hare
難しいね 自分らしく 自由でいること
むずかしい ね じぶん らしく じゆう でいること
Muzukashii ne Jibun rashiku Jiyuu deirukoto
青く青い空に 少し泣きそうになるの
あおく あおい そら に すこし なき そうになるの
Aoku Aoi Sora ni Sukoshi Naki souninaruno
物足りなくて 何かが引っ掛かる そんな時には ねえ
ものたり なくて なにか が ひっかか る そんな ときに は ねえ
Monotari nakute Nanika ga Hikkaka ru sonna Tokini ha nee
もっと 話しがしたいから
もっと はなし がしたいから
motto Hanashi gashitaikara
雲ひとつない 穏やかな午後の日 願いは ひとつだけ
くも ひとつない おだや かな ごご の にち ねがい は ひとつだけ
Kumo hitotsunai Odaya kana Gogo no Nichi Negai ha hitotsudake
迷いながら 隠している 気持ちごと全部
まよい ながら かくし ている きもち ごと ぜんぶ
Mayoi nagara Kakushi teiru Kimochi goto Zenbu
いつも ちゃんと言えるように なれたらいいのにね
いつも ちゃんと いえ るように なれたらいいのにね
itsumo chanto Ie ruyouni naretaraiinonine
涙のあとに咲く笑顔の花が 待っているから
なみだ のあとに さく えがお の はな が まって いるから
Namida noatoni Saku Egao no Hana ga Matte irukara
伝えたくて 伝わらない 感じてる想い
つたえ たくて つたわ らない かんじ てる おもい
Tsutae takute Tsutawa ranai Kanji teru Omoi
切ないけど 痛む胸は 優しさを知ってる
せつな いけど いたむ むね は やさし さを しって る
Setsuna ikedo Itamu Mune ha Yasashi sawo Shitte ru
心の中の空模様は 明日も 曇りのち晴れ
こころ の なかの そらもよう は あした も くもり のち はれ
Kokoro no Nakano Soramoyou ha Ashita mo Kumori nochi Hare
明日も 曇りのち晴れ
あした も くもり のち はれ
Ashita mo Kumori nochi Hare