あの空に浮かんでる
あの そら に うか んでる
ano Sora ni Uka nderu
ユメをつかみたいんだ
ゆめ をつかみたいんだ
yume wotsukamitainda
ムリ・・・だとか笑われる
むり ・・・ だとか わらわ れる
muri ・・・ datoka Warawa reru
だけどかまわないんだ
だけどかまわないんだ
dakedokamawanainda
ためらってるような場合じゃないんだ
ためらってるような ばあい じゃないんだ
tameratteruyouna Baai janainda
誰かが呼んでるから
だれか が よん でるから
Dareka ga Yon derukara
ひとつに、ひとつに なれるように
ひとつに 、 ひとつに なれるように
hitotsuni 、 hitotsuni nareruyouni
ボクらの夢をつないだら
ぼく らの ゆめ をつないだら
boku rano Yume wotsunaidara
ひとりじゃなんにもできなくても
ひとりじゃなんにもできなくても
hitorijanannimodekinakutemo
きっとなにかが変わるから
きっとなにかが かわ るから
kittonanikaga Kawa rukara
止まらずに 進んでいこう
とま らずに すすん でいこう
Toma razuni Susun deikou
そしていつの日か あの場所へと
そしていつの にち か あの ばしょ へと
soshiteitsuno Nichi ka ano Basho heto
ルールとか常識じゃ
るーる とか じょうしき じゃ
ru^ru toka Joushiki ja
はかれないものがある
はかれないものがある
hakarenaimonogaaru
涙とか、笑顔とか
なみだ とか 、 えがお とか
Namida toka 、 Egao toka
それは飾れないもの
それは かざれ ないもの
soreha Kazare naimono
出会いと別れを繰り返しながら
であい と わかれ を くりかえし ながら
Deai to Wakare wo Kurikaeshi nagara
道なき旅は続く
みち なき たび は つづく
Michi naki Tabi ha Tsuzuku
ひとつに、ひとつに、重ねあえば
ひとつに 、 ひとつに 、 おもね あえば
hitotsuni 、 hitotsuni 、 Omone aeba
見えないものも見えてくる
みえ ないものも みえ てくる
Mie naimonomo Mie tekuru
信じることしかできないけど
しんじ ることしかできないけど
Shinji rukotoshikadekinaikedo
それが勇気をくれるから
それが ゆうき をくれるから
sorega Yuuki wokurerukara
離れてもその想い出を
はなれ てもその おもいで を
Hanare temosono Omoide wo
宝物にして 大きくなる
たからもの にして おおき くなる
Takaramono nishite Ooki kunaru
遠くへ、遠くへ・・・
とおく へ 、 とおく へ ・・・
Tooku he 、 Tooku he ・・・
その途中で ぶつかることもあるけど
その とちゅう で ぶつかることもあるけど
sono Tochuu de butsukarukotomoarukedo
理屈じゃないんだ、この思いは
りくつ じゃないんだ 、 この おもい は
Rikutsu janainda 、 kono Omoi ha
おなじ未来を見てるから
おなじ みらい を みて るから
onaji Mirai wo Mite rukara
それぞれが抱いた夢が
それぞれが だい た ゆめ が
sorezorega Dai ta Yume ga
たとえ違っても、わかりあえるよ
たとえ ちがって も 、 わかりあえるよ
tatoe Chigatte mo 、 wakariaeruyo
ひとつと ひとつを いま、一つに
ひとつと ひとつを いま 、 ひとつ に
hitotsuto hitotsuwo ima 、 Hitotsu ni
ボクらの夢をつないだら
ぼく らの ゆめ をつないだら
boku rano Yume wotsunaidara
ひとりじゃなんにもできなくても
ひとりじゃなんにもできなくても
hitorijanannimodekinakutemo
かなえることが できるから
かなえることが できるから
kanaerukotoga dekirukara