立っていられない 胸が痛くて
たって いられない むね が いたく て
Tatte irarenai Mune ga Itaku te
わかりあえないまま 消えた
わかりあえないまま きえ た
wakariaenaimama Kie ta
あなたのにおい そのぬくもりを
あなたのにおい そのぬくもりを
anatanonioi sononukumoriwo
ずっと 忘れてたはず なのに
ずっと わすれ てたはず なのに
zutto Wasure tetahazu nanoni
あぁ 偶然に おんなじ車両にいるなんて
あぁ ぐうぜん に おんなじ しゃりょう にいるなんて
aa Guuzen ni onnaji Sharyou niirunante
逃げるように知らない駅 電車を降りたの
にげ るように しら ない えき でんしゃ を おり たの
Nige ruyouni Shira nai Eki Densha wo Ori tano
長いホームの 階段かけあがったなら
ながい ほーむ の かいだん かけあがったなら
Nagai ho^mu no Kaidan kakeagattanara
突然わあっと夕焼け 涙が出そうよ
とつぜん わあっと ゆうやけ なみだ が だそ うよ
Totsuzen waatto Yuuyake Namida ga Daso uyo
暖かい日々 優しい未来
あたたか い ひび やさしい みらい
Atataka i Hibi Yasashii Mirai
もう あきらめていた だけど
もう あきらめていた だけど
mou akirameteita dakedo
あぁ 今やっと 乗り越えられた気がするわ
あぁ いまや っと のりこえ られた きが するわ
aa Imaya tto Norikoe rareta Kiga suruwa
胸にツカエてたもの 苦しみが消えてゆく
むね に つかえ てたもの くるし みが きえ てゆく
Mune ni tsukae tetamono Kurushi miga Kie teyuku
長いホームの階段 かけあがったなら
ながい ほーむ の かいだん かけあがったなら
Nagai ho^mu no Kaidan kakeagattanara
突然わあっと夕焼け 胸が熱くなる
とつぜん わあっと ゆうやけ むね が あつく なる
Totsuzen waatto Yuuyake Mune ga Atsuku naru
空に伸びてる階段 光の筋が
そら に のび てる かいだん ひかり の すじ が
Sora ni Nobi teru Kaidan Hikari no Suji ga
雲と遊んでる 私を試すの
くも と あそんで る わたし を ためす の
Kumo to Asonde ru Watashi wo Tamesu no
長いホームの階段 かけあがったなら
ながい ほーむ の かいだん かけあがったなら
Nagai ho^mu no Kaidan kakeagattanara
突然わあっと夕焼け 今なら出来るわ
とつぜん わあっと ゆうやけ いま なら できる わ
Totsuzen waatto Yuuyake Ima nara Dekiru wa
思い出に。。。
おもいで に 。。。
Omoide ni 。。。
Nananananana。。
Nananananana 。。
Nananananana 。。