猫が好きなあなたと
ねこ が すき なあなたと
Neko ga Suki naanatato
犬が好きな私
いぬ が すき な わたし
Inu ga Suki na Watashi
ふたりの
ふたりの
futarino
さかさま
さかさま
sakasama
数えきれない
かぞえ きれない
Kazoe kirenai
あなたの世界はなんとなく
あなたの せかい はなんとなく
anatano Sekai hanantonaku
わかるようで
わかるようで
wakaruyoude
わからなくて
わからなくて
wakaranakute
だけどふたりとても仲良しなの
だけどふたりとても なかよし なの
dakedofutaritotemo Nakayoshi nano
ふたりじゃなきゃ何もやらないの
ふたりじゃなきゃ なにも やらないの
futarijanakya Nanimo yaranaino
不思議なリズムで息をするような
ふしぎ な りずむ で いき をするような
Fushigi na rizumu de Iki wosuruyouna
この感じが
この かんじ が
kono Kanji ga
ずっと
ずっと
zutto
続くのでしょう
つづく のでしょう
Tsuzuku nodeshou
またケンカ
また けんか
mata kenka
傷つけた
きずつ けた
Kizutsu keta
泣いてしまった
ない てしまった
Nai teshimatta
それなのに
それなのに
sorenanoni
またすぐ
またすぐ
matasugu
手をつないだ
て をつないだ
Te wotsunaida
私のレコードを聴きながら
わたし の れこーど を きき ながら
Watashi no reko^do wo Kiki nagara
あなたの目で月を見てる
あなたの めで がつ を みて る
anatano Mede Gatsu wo Mite ru
それはまるで夢の中の散歩
それはまるで ゆめ の なかの さんぽ
sorehamarude Yume no Nakano Sanpo
同じ道を繰り返し歩いて
おなじ みち を くりかえし あるい て
Onaji Michi wo Kurikaeshi Arui te
隙を見ては 少し離れるけど
げき を みて は すこし はなれ るけど
Geki wo Mite ha Sukoshi Hanare rukedo
知らんぷりが下手な私たち
しら んぷりが へた な わたしたち
Shira npuriga Heta na Watashitachi
不思議なリズムで息をするような
ふしぎ な りずむ で いき をするような
Fushigi na rizumu de Iki wosuruyouna
この感じが
この かんじ が
kono Kanji ga
ずっと
ずっと
zutto
続くのでしょう
つづく のでしょう
Tsuzuku nodeshou