もう少し時が 過ぎるまで
もう すこし とき が すぎ るまで
mou Sukoshi Toki ga Sugi rumade
お前の胸で 眠っていたい
お まえ の むね で ねむって いたい
o Mae no Mune de Nemutte itai
夜更けの街へ とびだせば
よふけ の まち へ とびだせば
Yofuke no Machi he tobidaseba
本当はもっと 淋しくなるから
ほんとう はもっと さびし くなるから
Hontou hamotto Sabishi kunarukara
俺らしく そうさ俺らしく
おれ らしく そうさ おれ らしく
Ore rashiku sousa Ore rashiku
ここまで生きて 来たじゃないか
ここまで いき て きた じゃないか
kokomade Iki te Kita janaika
泣くんなら 泣いちまえ
なく んなら ない ちまえ
Naku nnara Nai chimae
涙がかれて しまうまで
なみだ がかれて しまうまで
Namida gakarete shimaumade
泣くんなら 泣いちまえ
なく んなら ない ちまえ
Naku nnara Nai chimae
ガキの頃のように
がき の ごろの ように
gaki no Gorono youni
夢だけをかじり 笑っている
ゆめ だけをかじり わらって いる
Yume dakewokajiri Waratte iru
お前がいつも まぶしく見える
お まえ がいつも まぶしく みえ る
o Mae gaitsumo mabushiku Mie ru
青春だけで 生きれたら
せいしゅん だけで いき れたら
Seishun dakede Iki retara
想い出なんか じゃまになるだけさ
おもいで なんか じゃまになるだけさ
Omoide nanka jamaninarudakesa
俺らしく そうさ俺らしく
おれ らしく そうさ おれ らしく
Ore rashiku sousa Ore rashiku
昨日は昨日 いいじゃないか
きのう は きのう いいじゃないか
Kinou ha Kinou iijanaika
泣くんなら 泣いちまえ
なく んなら ない ちまえ
Naku nnara Nai chimae
このまま眠って しまうまで
このまま ねむって しまうまで
konomama Nemutte shimaumade
泣くんなら 泣いちまえ
なく んなら ない ちまえ
Naku nnara Nai chimae
ガキの頃のように
がき の ごろの ように
gaki no Gorono youni
泣くんなら 泣いちまえ
なく んなら ない ちまえ
Naku nnara Nai chimae
涙がかれて しまうまで
なみだ がかれて しまうまで
Namida gakarete shimaumade
泣くんなら 泣いちまえ
なく んなら ない ちまえ
Naku nnara Nai chimae
ガキの頃のように
がき の ごろの ように
gaki no Gorono youni
ガキの頃のように
がき の ごろの ように
gaki no Gorono youni