おまえの歩く道 光を当てるように
おまえの あるく みち ひかり を あて るように
omaeno Aruku Michi Hikari wo Ate ruyouni
白い服を纏(まと)い 少し先を行こう
しろい ふく を まとい ( まと ) い すこし さき を いこ う
Shiroi Fuku wo Matoi ( mato ) i Sukoshi Saki wo Iko u
疲れたら 川で水を飲み心ごと潤 して
つかれ たら かわ で みず を のみ こころ ごと じゅん して
Tsukare tara Kawa de Mizu wo Nomi Kokoro goto Jun shite
深呼吸してごらん 大空抱きしめて
しんこきゅう してごらん おおぞら だき しめて
Shinkokyuu shitegoran Oozora Daki shimete
やがて理由もなく 気持ちが晴れるはず
やがて りゆう もなく きもち が はれ るはず
yagate Riyuu monaku Kimochi ga Hare ruhazu
声に出さぬYell 君に送ったから
こえ に ださ ぬ Yell くん に おくった から
Koe ni Dasa nu Yell Kun ni Okutta kara
誰もみな そんな優しさに 癒されて立ち上がる
だれも みな そんな やさし さに いやさ れて たちあが る
Daremo mina sonna Yasashi sani Iyasa rete Tachiaga ru
愛を知る そのために 涙流しながら生まれてる
あい を しる そのために なみだ ながし ながら うまれ てる
Ai wo Shiru sonotameni Namida Nagashi nagara Umare teru
そうさ君は独りじゃない もし離れたときも 君を想うから
そうさ くん は ひとり じゃない もし はなれ たときも くん を おもう から
sousa Kun ha Hitori janai moshi Hanare tatokimo Kun wo Omou kara
愛はいつも力になる 道に迷う時の道標(めじるし)のように
あい はいつも ちから になる みち に まよう ときの どうひょう ( めじるし ) のように
Ai haitsumo Chikara ninaru Michi ni Mayou Tokino Douhyou ( mejirushi ) noyouni
誰よりも近く 恋よりも遠く いつまでも守っているから...
だれ よりも ちかく こい よりも とおく いつまでも まもって いるから ...
Dare yorimo Chikaku Koi yorimo Tooku itsumademo Mamotte irukara ...
リスキーな夢 求めていいさ まっさらな胸焦がすほど
りすきー な ゆめ もとめ ていいさ まっさらな むね こが すほど
risuki^ na Yume Motome teiisa massarana Mune Koga suhodo
少し無理して 火傷したなら ただこの胸で泣けばいい
すこし むり して やけど したなら ただこの むね で なけ ばいい
Sukoshi Muri shite Yakedo shitanara tadakono Mune de Nake baii
明日は今日の続きじゃない
あした は きょう の つづき じゃない
Ashita ha Kyou no Tsuzuki janai
新たな君になる
あらた な くん になる
Arata na Kun ninaru
心を着替えた瞬間
こころ を きがえ た しゅんかん
Kokoro wo Kigae ta Shunkan
すべてが変わり出す
すべてが かわり だす
subetega Kawari Dasu
少しずつ僕らが 出会っていったように
すこし ずつ ぼくら が であって いったように
Sukoshi zutsu Bokura ga Deatte ittayouni
少しずつ夢にも 君は近づいてる
すこし ずつ ゆめ にも くん は ちかづ いてる
Sukoshi zutsu Yume nimo Kun ha Chikazu iteru
悩んだら 今日は瞳(め)を閉じて ぐっすりと眠るがいい
なやん だら こんにちは ひとみ ( め ) を とじ て ぐっすりと ねむる がいい
Nayan dara Konnichiha Hitomi ( me ) wo Toji te gussurito Nemuru gaii
朝が来て 逢うだろう 生まれたての希望
あさ が きて あう だろう うまれ たての きぼう
Asa ga Kite Au darou Umare tateno Kibou
「アキラメ」は大人の言い訳のことだろう
「 あきらめ 」 は おとな の いいわけ のことだろう
「 akirame 」 ha Otona no Iiwake nokotodarou
消えない情熱が 夢を捕まえるさ
きえ ない じょうねつ が ゆめ を つかま えるさ
Kie nai Jounetsu ga Yume wo Tsukama erusa
輝いた瞳 見開いて 「願いが叶ったの」と
かがやい た ひとみ みひらい て 「 ねがい が かなった の 」 と
Kagayai ta Hitomi Mihirai te 「 Negai ga Kanatta no 」 to
君がもし駆け出せば 僕も跳んでゆくよ 未来へと
くん がもし かけ だせ ば ぼく も はん でゆくよ みらい へと
Kun gamoshi Kake Dase ba Boku mo Han deyukuyo Mirai heto
だから君は独りじゃない もし何があっても 見つめているから
だから くん は ひとり じゃない もし なに があっても みつ めているから
dakara Kun ha Hitori janai moshi Nani gaattemo Mitsu meteirukara
愛はいつも力になる そのポケットにある 水晶(クリスタル)よりも
あい はいつも ちから になる その ぽけっと にある すいしょう ( くりすたる ) よりも
Ai haitsumo Chikara ninaru sono poketto niaru Suishou ( kurisutaru ) yorimo
魔法より強い 祈りより甘い 優しさのパワーで守よ...
まほう より つよい いのり より あまい やさし さの ぱわー で しゅ よ ...
Mahou yori Tsuyoi Inori yori Amai Yasashi sano pawa^ de Shu yo ...
そうさ君は独りじゃない もし離れたときも 君を想うから
そうさ くん は ひとり じゃない もし はなれ たときも くん を おもう から
sousa Kun ha Hitori janai moshi Hanare tatokimo Kun wo Omou kara
愛はいつも力になる 道に迷う時の道標(めじるし)のように
あい はいつも ちから になる みち に まよう ときの どうひょう ( めじるし ) のように
Ai haitsumo Chikara ninaru Michi ni Mayou Tokino Douhyou ( mejirushi ) noyouni
誰よりも近く 恋よりも遠く いつまでも守っているから...
だれ よりも ちかく こい よりも とおく いつまでも まもって いるから ...
Dare yorimo Chikaku Koi yorimo Tooku itsumademo Mamotte irukara ...