いつのまにか 朝焼けになってた 世界が今日も動き出す moment
いつのまにか あさやけ になってた せかい が きょう も うごき だす moment
itsunomanika Asayake ninatteta Sekai ga Kyou mo Ugoki Dasu moment
私がいても 私なしでも 時代(とき)はただ進んでいく…だけど
わたし がいても わたし なしでも じだい ( とき ) はただ すすん でいく … だけど
Watashi gaitemo Watashi nashidemo Jidai ( toki ) hatada Susun deiku … dakedo
耳をふさいでも どんなに気をそらしても
みみ をふさいでも どんなに きを そらしても
Mimi wofusaidemo donnani Kiwo sorashitemo
聞こえてくる ざわめきかきわけて 呼ぶ声が
きこ えてくる ざわめきかきわけて よぶ こえ が
Kiko etekuru zawamekikakiwakete Yobu Koe ga
今度いつ君に逢っても 現在(いま)の私を誇れるよ
こんど いつ くん に あって も げんざい ( いま ) の わたし を ほこれ るよ
Kondo itsu Kun ni Atte mo Genzai ( ima ) no Watashi wo Hokore ruyo
胸をはって 明日を見つめてる
むね をはって あした を みつ めてる
Mune wohatte Ashita wo Mitsu meteru
ときにはつまづいたって せいいっぱいの輝きで
ときにはつまづいたって せいいっぱいの かがやき で
tokinihatsumazuitatte seiippaino Kagayaki de
まだフェイク・ファーだけど
まだ ふぇいく ・ ふぁー だけど
mada feiku ・ fa^ dakedo
優しさの意味 教えてくれた君がいるから
やさし さの いみ おしえ てくれた くん がいるから
Yasashi sano Imi Oshie tekureta Kun gairukara
信じること 失くしそうになって 心にそっと訪れた silence
しんじ ること なく しそうになって こころ にそっと おとずれ た silence
Shinji rukoto Naku shisouninatte Kokoro nisotto Otozure ta silence
たとえどんなにまわり道でも 自分にウソはつけない…だから
たとえどんなにまわり みち でも じぶん に うそ はつけない … だから
tatoedonnanimawari Michi demo Jibun ni uso hatsukenai … dakara
空の向こうに 確かに未来は腕を広げてるよ まばゆい光の射す場所へ
そら の むこう に たしかに みらい は うで を ひろげ てるよ まばゆい ひかり の さす ばしょ へ
Sora no Mukou ni Tashikani Mirai ha Ude wo Hiroge teruyo mabayui Hikari no Sasu Basho he
今度もし君に逢ったら どんな私に見えるんだろう
こんど もし くん に あった ら どんな わたし に みえ るんだろう
Kondo moshi Kun ni Atta ra donna Watashi ni Mie rundarou
それを「恋」や「夢」と呼ぶのなら
それを 「 こい 」 や 「 ゆめ 」 と よぶ のなら
sorewo 「 Koi 」 ya 「 Yume 」 to Yobu nonara
二度とない瞬間(とき)を超えて いつだって旅の途中で
にど とない しゅんかん ( とき ) を こえ て いつだって たび の とちゅう で
Nido tonai Shunkan ( toki ) wo Koe te itsudatte Tabi no Tochuu de
まだフェイク・ファーだけど
まだ ふぇいく ・ ふぁー だけど
mada feiku ・ fa^ dakedo
勇気という名の温もり くれた君がいるから
ゆうき という めい の あたたも り くれた くん がいるから
Yuuki toiu Mei no Atatamo ri kureta Kun gairukara
遠い日においてきた憧れ 思い出の隙間から こぼれおちて
とおい にち においてきた あこがれ おもいで の すきま から こぼれおちて
Tooi Nichi nioitekita Akogare Omoide no Sukima kara koboreochite
わたしをまっすぐにみつめているから I wanna go 行かなくちゃ
わたしをまっすぐにみつめているから I wanna go いか なくちゃ
watashiwomassugunimitsumeteirukara I wanna go Ika nakucha
丘の上ひとりきりで 風に吹かれて 立っている
おか の うえ ひとりきりで かぜ に ふか れて たって いる
Oka no Ue hitorikiride Kaze ni Fuka rete Tatte iru
おだやかな笑顔を携えて
おだやかな えがお を たずさえ て
odayakana Egao wo Tazusae te
これからも何処へだって 私は駈けていけるでしょう
これからも どこ へだって わたし は かけ ていけるでしょう
korekaramo Doko hedatte Watashi ha Kake teikerudeshou
きっとフェイク・ファーだけど
きっと ふぇいく ・ ふぁー だけど
kitto feiku ・ fa^ dakedo
求め続ける情熱 それが真実だから
もとめ つづけ る じょうねつ それが しんじつ だから
Motome Tsuzuke ru Jounetsu sorega Shinjitsu dakara
今度いつ君に逢っても 現在(いま)の私を誇れるよ
こんど いつ くん に あって も げんざい ( いま ) の わたし を ほこれ るよ
Kondo itsu Kun ni Atte mo Genzai ( ima ) no Watashi wo Hokore ruyo
胸をはって 明日を見つめてる
むね をはって あした を みつ めてる
Mune wohatte Ashita wo Mitsu meteru
ときにはつまづいたって せいいっぱいの輝きで
ときにはつまづいたって せいいっぱいの かがやき で
tokinihatsumazuitatte seiippaino Kagayaki de
まだフェイク・ファーだけど
まだ ふぇいく ・ ふぁー だけど
mada feiku ・ fa^ dakedo
優しさの意味 教えてくれた君がいるから
やさし さの いみ おしえ てくれた くん がいるから
Yasashi sano Imi Oshie tekureta Kun gairukara