差し込む陽差しに包まれて
さしこむ よう さし に つつま れて
Sashikomu You Sashi ni Tsutsuma rete
小さく深呼吸したの
ちいさ く しんこきゅう したの
Chiisa ku Shinkokyuu shitano
本当の笑顔の行く先は
ほんとう の えがお の ゆくさき は
Hontou no Egao no Yukusaki ha
あの日からずっと君だよ
あの にち からずっと くん だよ
ano Nichi karazutto Kun dayo
閉じ込めてた気持ちを
とじこめ てた きもち を
Tojikome teta Kimochi wo
暖めるように歩こう
あたため るように あるこ う
Atatame ruyouni Aruko u
信じてく 見つめてく 明日へと
しんじ てく みつ めてく あした へと
Shinji teku Mitsu meteku Ashita heto
ふわり心に優しい風が吹く
ふわり こころ に やさしい かぜ が ふく
fuwari Kokoro ni Yasashii Kaze ga Fuku
眩しい光を感じています
まぶし い ひかり を かんじ ています
Mabushi i Hikari wo Kanji teimasu
めいっぱいジャンプして
めいっぱい じゃんぷ して
meippai janpu shite
君に会いに行こうか
くん に あい に いこ うか
Kun ni Ai ni Iko uka
あぁ 奏でるように恋をしているよ
あぁ かなで るように こい をしているよ
aa Kanade ruyouni Koi woshiteiruyo
どうして?何で?の繰り返し
どうして ? なんで ? の くりかえし
doushite ? Nande ? no Kurikaeshi
想いが強くなるほど
おもい が つよく なるほど
Omoi ga Tsuyoku naruhodo
見えない不安へと迷い込む
みえ ない ふあん へと まよいこむ
Mie nai Fuan heto Mayoikomu
学べない...それが恋かな?
まなべ ない ... それが こい かな ?
Manabe nai ... sorega Koi kana ?
「トモダチ」なんて言葉
「 ともだち 」 なんて ことば
「 tomodachi 」 nante Kotoba
もう口にしたくないよ
もう くち にしたくないよ
mou Kuchi nishitakunaiyo
続いてく未来なら ここにある
つづい てく みらい なら ここにある
Tsuzui teku Mirai nara kokoniaru
だから心に煌めく夢が咲く
だから こころ に こう めく ゆめ が さく
dakara Kokoro ni Kou meku Yume ga Saku
絡まる想いも絆に変えて
からま る おもい も きずな に かえ て
Karama ru Omoi mo Kizuna ni Kae te
真っすぐに そぅ君に
まこと っすぐに そぅ くん に
Makoto ssuguni sou Kun ni
飛び込んで行きたいよ
とびこん で いき たいよ
Tobikon de Iki taiyo
あぁ あきれるくらい素直なまま
あぁ あきれるくらい すなお なまま
aa akirerukurai Sunao namama
こぼれた涙が暖かい
こぼれた なみだ が あたたか い
koboreta Namida ga Atataka i
気づけば隣に君がいたの...
きづ けば となり に くん がいたの ...
Kizu keba Tonari ni Kun gaitano ...
つないだ手と手に伝わるその全てを
つないだ て と てに つたわ るその すべて を
tsunaida Te to Teni Tsutawa rusono Subete wo
あぁ 奏でるように大切にするよ
あぁ かなで るように たいせつ にするよ
aa Kanade ruyouni Taisetsu nisuruyo
心に優しい風が吹く
こころ に やさしい かぜ が ふく
Kokoro ni Yasashii Kaze ga Fuku
眩しい光を感じています
まぶし い ひかり を かんじ ています
Mabushi i Hikari wo Kanji teimasu
めいっぱいジャンプして
めいっぱい じゃんぷ して
meippai janpu shite
君に会いに行こうか
くん に あい に いこ うか
Kun ni Ai ni Iko uka
あぁ 奏でるように恋をしていたい
あぁ かなで るように こい をしていたい
aa Kanade ruyouni Koi woshiteitai