昼間にハンモックに乗ってゆらゆらと考えてたんだ
ひるま に はんもっく に のって ゆらゆらと かんがえ てたんだ
Hiruma ni hanmokku ni Notte yurayurato Kangae tetanda
スゴロクのような人生について
すごろく のような じんせい について
sugoroku noyouna Jinsei nitsuite
退屈な日もあれば刺激的な日もあって
たいくつ な にち もあれば しげきてき な にち もあって
Taikutsu na Nichi moareba Shigekiteki na Nichi moatte
行ったり来たりほつれた糸屑
いった り きた りほつれた いと くず
Itta ri Kita rihotsureta Ito Kuzu
レールを外れた思惑
れーる を はずれ た おもわく
re^ru wo Hazure ta Omowaku
時に誰も曖昧なままで夜にさよならしてる
ときに だれも あいまい なままで よる にさよならしてる
Tokini Daremo Aimai namamade Yoru nisayonarashiteru
抱きしめてよ僕らはいつでも寒がっている
だき しめてよ ぼくら はいつでも かん がっている
Daki shimeteyo Bokura haitsudemo Kan gatteiru
真夏より砂漠より温かそうな手足で
まなつ より さばく より おん かそうな てあし で
Manatsu yori Sabaku yori On kasouna Teashi de
抱きしめてよ僕らはいつでも寒がっている
だき しめてよ ぼくら はいつでも かん がっている
Daki shimeteyo Bokura haitsudemo Kan gatteiru
少しだけだっていい優しくくるみこんでみて
すこし だけだっていい やさし くくるみこんでみて
Sukoshi dakedatteii Yasashi kukurumikondemite
昼間にハンモックに乗ってぷかぷかと考えてたんだ
ひるま に はんもっく に のって ぷかぷかと かんがえ てたんだ
Hiruma ni hanmokku ni Notte pukapukato Kangae tetanda
魚のように口を開けながら
さかな のように くち を ひらけ ながら
Sakana noyouni Kuchi wo Hirake nagara
誰もが誰かへそっと口づけのチャンスを待って
だれも が だれか へそっと くちづけ の ちゃんす を まって
Daremo ga Dareka hesotto Kuchizuke no chansu wo Matte
行ったり来たり読まれないストーリー
いった り きた り よま れない すとーりー
Itta ri Kita ri Yoma renai suto^ri^
胸にひそめた思惑
むね にひそめた おもわく
Mune nihisometa Omowaku
彼や彼女叶わないままで夜にさよならしてる
かれ や かのじょ かなわ ないままで よる にさよならしてる
Kare ya Kanojo Kanawa naimamade Yoru nisayonarashiteru
抱きしめてよ僕らはいつでも寒がっている
だき しめてよ ぼくら はいつでも かん がっている
Daki shimeteyo Bokura haitsudemo Kan gatteiru
真夏より砂漠より温かそうな手足で
まなつ より さばく より おん かそうな てあし で
Manatsu yori Sabaku yori On kasouna Teashi de
抱きしめてよ僕らはいつでも寒がっている
だき しめてよ ぼくら はいつでも かん がっている
Daki shimeteyo Bokura haitsudemo Kan gatteiru
少しだけだっていい優しくくるみこんでみて
すこし だけだっていい やさし くくるみこんでみて
Sukoshi dakedatteii Yasashi kukurumikondemite
レールを外れた思惑
れーる を はずれ た おもわく
re^ru wo Hazure ta Omowaku
時に誰も曖昧なままで夜にさよならしては眠る
ときに だれも あいまい なままで よる にさよならしては ねむる
Tokini Daremo Aimai namamade Yoru nisayonarashiteha Nemuru
抱きしめてよ僕らはいつでも寒がっている
だき しめてよ ぼくら はいつでも かん がっている
Daki shimeteyo Bokura haitsudemo Kan gatteiru
真夏より砂漠より温かそうな手足で
まなつ より さばく より おん かそうな てあし で
Manatsu yori Sabaku yori On kasouna Teashi de
抱きしめてよ僕らはいつでも寒がっている
だき しめてよ ぼくら はいつでも かん がっている
Daki shimeteyo Bokura haitsudemo Kan gatteiru
少しだけだっていい優しくくるみこんでみて
すこし だけだっていい やさし くくるみこんでみて
Sukoshi dakedatteii Yasashi kukurumikondemite