Lyric

僕が産まれた

瞬間からの

絵を スクリーンに

飛ばして

映すことが

もし出来たなら

きみにイチバンに

観せたい

幾つかの恋に破れては

強さと悲しみ

手にした

情けないぜ あの詩も

鼻で笑って 聴いて

今日までの色いろが

現在愛し

愛を愛させる

何時も迷わず

僕の腕に帰っておいで

嘘は ないから Ah…

ほら見慣れた景色が

こう想わせるんだ

きみだけを

感じてたいんだ

嗚呼…

Info
Artist Lyricist Composer Arranger
Options