なにかを感じたんだ ふと被る仕草に
なにかを かんじ たんだ ふと こうむる しぐさ に
nanikawo Kanji tanda futo Koumuru Shigusa ni
必然に君と目が合った
ひつぜん に くん と め が あった
Hitsuzen ni Kun to Me ga Atta
お前は気づいてた ゴールは違ってても
お まえ は きづ いてた ごーる は ちがって ても
o Mae ha Kizu iteta go^ru ha Chigatte temo
同じ燃える瞳に
おなじ もえ る ひとみ に
Onaji Moe ru Hitomi ni
何桁の数字の羅列も
なんけた の すうじ の られつ も
Nanketa no Suuji no Raretsu mo
君ほどに心強くはないさ
くん ほどに こころづよく はないさ
Kun hodoni Kokorozuyoku hanaisa
どこまででも信じた道 走り続けてゆける
どこまででも しんじ た みち はしり つづけ てゆける
dokomadedemo Shinji ta Michi Hashiri Tsuzuke teyukeru
時に言葉も邪魔なほど 瞬間、共鳴する
ときに ことば も じゃま なほど しゅんかん 、 きょうめい する
Tokini Kotoba mo Jama nahodo Shunkan 、 Kyoumei suru
共に踏み出す一歩目に 追い風はもう要らない
ともに ふみ だす いっぽ めに おいかぜ はもう いら ない
Tomoni Fumi Dasu Ippo Meni Oikaze hamou Ira nai
恐れるものなどないのさ 君が強く頷くから
おそれ るものなどないのさ くん が つよく がん くから
Osore rumononadonainosa Kun ga Tsuyoku Gan kukara
もしお前がいなきゃ 寂しかったのかな
もしお まえ がいなきゃ さびし かったのかな
moshio Mae gainakya Sabishi kattanokana
らしくないけどそうなんだろう
らしくないけどそうなんだろう
rashikunaikedosounandarou
そう、君は出会った かつてないほど深く
そう 、 くん は であった かつてないほど ふかく
sou 、 Kun ha Deatta katsutenaihodo Fukaku
心通じ合う友に
こころ つうじ あう とも に
Kokoro Tsuuji Au Tomo ni
例え誰と約束しても
たとえ だれ と やくそく しても
Tatoe Dare to Yakusoku shitemo
お前がピンチなら飛んでいくさ
お まえ が ぴんち なら とん でいくさ
o Mae ga pinchi nara Ton deikusa
いつまででも一本道を 進み続けてゆける
いつまででも いっぽんみち を すすみ つづけ てゆける
itsumadedemo Ipponmichi wo Susumi Tsuzuke teyukeru
弱さも迷いも見せない 背中支え合えば
よわさ も まよい も みせ ない せなか ささえ あえ ば
Yowasa mo Mayoi mo Mise nai Senaka Sasae Ae ba
共に踏み出す一歩目で 飛べそうな気さえする
ともに ふみ だす いっぽ めで とべ そうな き さえする
Tomoni Fumi Dasu Ippo Mede Tobe souna Ki saesuru
不可能なことはないだろ お前がそう頷くなら
ふかのう なことはないだろ お まえ がそう がん くなら
Fukanou nakotohanaidaro o Mae gasou Gan kunara
どこまででも信じた道 走り続けてゆこう
どこまででも しんじ た みち はしり つづけ てゆこう
dokomadedemo Shinji ta Michi Hashiri Tsuzuke teyukou
すでに言葉は邪魔なだけ 永遠、共鳴した
すでに ことば は じゃま なだけ えいえん 、 きょうめい した
sudeni Kotoba ha Jama nadake Eien 、 Kyoumei shita
共に踏み出す一歩目は 追い風を追い越して
ともに ふみ だす いっぽ め は おいかぜ を おいこし て
Tomoni Fumi Dasu Ippo Me ha Oikaze wo Oikoshi te
まだ見えない未来にまで 強く強く踏み込んでく
まだ みえ ない みらい にまで つよく つよく ふみこん でく
mada Mie nai Mirai nimade Tsuyoku Tsuyoku Fumikon deku