出口のない街で
でぐち のない まち で
Deguchi nonai Machi de
孤独達が飢えてる
こどく たち が うえ てる
Kodoku Tachi ga Ue teru
行く宛のない夜が来た
いく あて のない よる が きた
Iku Ate nonai Yoru ga Kita
自由と引き換えに
じゆう と ひきかえ に
Jiyuu to Hikikae ni
数えきれないナミダ
かぞえ きれない なみだ
Kazoe kirenai namida
乾いた海で溺れてる
かわい た うみ で おぼれ てる
Kawai ta Umi de Obore teru
同じ空見上げ
おなじ そら みあげ
Onaji Sora Miage
同じ夢向かう
おなじ ゆめ むか う
Onaji Yume Muka u
魂が触れた
たましい が ふれた
Tamashii ga Fureta
キミがいてくれた
きみ がいてくれた
kimi gaitekureta
拡げた胸に
ひろげ た むね に
Hiroge ta Mune ni
輝くヒカリ
かがやく ひかり
Kagayaku hikari
進むしか出来ないこの世界
すすむ しか できな いこの せかい
Susumu shika Dekina ikono Sekai
奪い合うより
うばい あう より
Ubai Au yori
わかちあいたい
わかちあいたい
wakachiaitai
闇照らすキズナを
やみ てら す きずな を
Yami Tera su kizuna wo
めくるめく感情
めくるめく かんじょう
mekurumeku Kanjou
研ぎ澄ましたアンテナ
とぎ すま した あんてな
Togi Suma shita antena
仲間の声が聴こえるか
なかま の こえ が きこ えるか
Nakama no Koe ga Kiko eruka
時代のせいにして
じだい のせいにして
Jidai noseinishite
言い訳を並べても
いいわけ を なべて も
Iiwake wo Nabete mo
タイクツばかり残るだけ
たいくつ ばかり のこる だけ
taikutsu bakari Nokoru dake
同じ時の中
おなじ ときの なか
Onaji Tokino Naka
同じ道歩く
おなじ みち あるく
Onaji Michi Aruku
温もりに触れた
あたたも りに ふれた
Atatamo rini Fureta
キミがいてくれた
きみ がいてくれた
kimi gaitekureta
拡げた胸に
ひろげ た むね に
Hiroge ta Mune ni
煌(きら)めく焔(ほのお)
こう ( きら ) めく ほのお ( ほのお )
Kou ( kira ) meku Honoo ( honoo )
欲望に従う意味がある
よくぼう に したがう いみ がある
Yokubou ni Shitagau Imi gaaru
傷つけるより
きずつ けるより
Kizutsu keruyori
つなぎとめたい
つなぎとめたい
tsunagitometai
夢照らすキボウを
ゆめ てら す きぼう を
Yume Tera su kibou wo
拡げた胸に
ひろげ た むね に
Hiroge ta Mune ni
輝くヒカリ
かがやく ひかり
Kagayaku hikari
進むしか出来ないこの世界
すすむ しか できな いこの せかい
Susumu shika Dekina ikono Sekai
奪い合うより
うばい あう より
Ubai Au yori
わかちあいたい
わかちあいたい
wakachiaitai
闇照らすキズナを
やみ てら す きずな を
Yami Tera su kizuna wo