汚れてゆく闇の中 燃えるように咲き誇る Lonely Rose
よごれ てゆく やみ の なか もえ るように さき ほこる Lonely Rose
Yogore teyuku Yami no Naka Moe ruyouni Saki Hokoru Lonely Rose
砕け散った心には 光はもう届かないのだろうか
くだけ ちった こころ には ひかり はもう とどか ないのだろうか
Kudake Chitta Kokoro niha Hikari hamou Todoka nainodarouka
赤く染まった唇 甘く漂ってゆく Dangerous Flavor
あかく そま った くちびる あまく ただよって ゆく Dangerous Flavor
Akaku Soma tta Kuchibiru Amaku Tadayotte yuku Dangerous Flavor
憎しみで尖ってゆく 心が自分を傷つけてゆくの
にくしみ で せん ってゆく こころ が じぶん を きずつ けてゆくの
Nikushimi de Sen tteyuku Kokoro ga Jibun wo Kizutsu keteyukuno
すさんだ記憶 目の前をかすませる
すさんだ きおく めのまえ をかすませる
susanda Kioku Menomae wokasumaseru
私は 闇に操られて
わたし は やみ に あやつら れて
Watashi ha Yami ni Ayatsura rete
揺らめくわ Balancing toy
ゆら めくわ Balancing toy
Yura mekuwa Balancing toy
歪んだこの想い 全てを壊してゆく
ひずん だこの おもい すべて を こわし てゆく
Hizun dakono Omoi Subete wo Kowashi teyuku
野蛮なこの景色 私を輝かせて
やばん なこの けしき わたし を かがやか せて
Yaban nakono Keshiki Watashi wo Kagayaka sete
偽りの愛をまた 信じてく
いつわり の あい をまた しんじ てく
Itsuwari no Ai womata Shinji teku
本当の愛をまた 失ってく
ほんとう の あい をまた うって く
Hontou no Ai womata Utte ku
泣き止まないこの空は 乱れた心を癒してゆく
なき とま ないこの そら は みだれ た こころ を いやし てゆく
Naki Toma naikono Sora ha Midare ta Kokoro wo Iyashi teyuku
歪んだ世界にいつか 最期の日が訪れるのだろうか
ひずん だ せかい にいつか さいご の にち が おとずれ るのだろうか
Hizun da Sekai niitsuka Saigo no Nichi ga Otozure runodarouka
本当の愛 もう手の届かぬ場所
ほんとう の あい もう ての とどか ぬ ばしょ
Hontou no Ai mou Teno Todoka nu Basho
孤独の 闇を籠絡(ろうらく)して
こどく の やみ を ろうらく ( ろうらく ) して
Kodoku no Yami wo Rouraku ( rouraku ) shite
揺らめくわ Balancing toy
ゆら めくわ Balancing toy
Yura mekuwa Balancing toy
運命の支配に 全てを委ねてゆく
うんめい の しはい に すべて を ゆだね てゆく
Unmei no Shihai ni Subete wo Yudane teyuku
恨みや憎しみは 真実を奪ってゆく
うらみ や にくしみ は しんじつ を うばって ゆく
Urami ya Nikushimi ha Shinjitsu wo Ubatte yuku
気がつけば 誰もいない ただ一人
きが つけば だれも いない ただ ひとり
Kiga tsukeba Daremo inai tada Hitori
消えかけた傷がまた疼きだす
きえ かけた きず がまた うずき だす
Kie kaketa Kizu gamata Uzuki dasu
私は 闇に操られて
わたし は やみ に あやつら れて
Watashi ha Yami ni Ayatsura rete
揺らめくわ Balancing toy
ゆら めくわ Balancing toy
Yura mekuwa Balancing toy
歪んだこの想い 全てを壊してゆく
ひずん だこの おもい すべて を こわし てゆく
Hizun dakono Omoi Subete wo Kowashi teyuku
野蛮なこの景色 私を輝かせて
やばん なこの けしき わたし を かがやか せて
Yaban nakono Keshiki Watashi wo Kagayaka sete
偽りの愛をまた 信じてく
いつわり の あい をまた しんじ てく
Itsuwari no Ai womata Shinji teku
本当の愛をまた 失ってく
ほんとう の あい をまた うって く
Hontou no Ai womata Utte ku