揺れ動く 光と影が あふれる場所が
ゆれ うごく ひかと かげ が あふれる ばしょ が
Yure Ugoku Hikato Kage ga afureru Basho ga
私を呼んでるから
わたし を よん でるから
Watashi wo Yon derukara
行かなくちゃ 耳をすませば 聴こえるでしょう
いか なくちゃ みみ をすませば きこ えるでしょう
Ika nakucha Mimi wosumaseba Kiko erudeshou
喝采は 私を離さない引力
かっさい は わたし を はなさ ない いんりょく
Kassai ha Watashi wo Hanasa nai Inryoku
おそれずに進んで行こう どんなに険しい道だとしても
おそれずに すすん で いこ う どんなに けわし い みち だとしても
osorezuni Susun de Iko u donnani Kewashi i Michi datoshitemo
涙さえダイヤモンドに変える
なみだ さえ だいやもんど に かえ る
Namida sae daiyamondo ni Kae ru
そんな力を与えてと 流星に願う
そんな ちから を あたえ てと りゅうせい に ねがう
sonna Chikara wo Atae teto Ryuusei ni Negau
幼い日 憧れていた 煌きの場所
おさない にち あこがれ ていた こう きの ばしょ
Osanai Nichi Akogare teita Kou kino Basho
導かれるように 泳ぎつづけている
みちびか れるように およぎ つづけている
Michibika reruyouni Oyogi tsuzuketeiru
生きていく それはときに現実のナイフ 突きつけるけど
いき ていく それはときに げんじつ の ないふ つき つけるけど
Iki teiku sorehatokini Genjitsu no naifu Tsuki tsukerukedo
演じたい ありったけの心で
えんじ たい ありったけの こころ で
Enji tai arittakeno Kokoro de
私の存在のすべて 捧げられるから
わたし の そんざい のすべて ささげ られるから
Watashi no Sonzai nosubete Sasage rarerukara
目も眩む 光の帯が 満ちわたるとき
め も くらむ ひかり の おび が みち わたるとき
Me mo Kuramu Hikari no Obi ga Michi watarutoki
今日も幕はあがる あの笑顔のために
きょう も まく はあがる あの えがお のために
Kyou mo Maku haagaru ano Egao notameni
あの笑顔のために…
あの えがお のために …
ano Egao notameni …