きみを抱きしめて 目が覚めた朝に 僕はいつも別れを感じてた
きみを だき しめて め が さめ た あさ に ぼくは いつも わかれ を かんじ てた
kimiwo Daki shimete Me ga Same ta Asa ni Bokuha itsumo Wakare wo Kanji teta
二人なのになぜ ひとりよりもなぜ 心の奥が冷たい
ふたり なのになぜ ひとりよりもなぜ こころ の おく が つめた い
Futari nanoninaze hitoriyorimonaze Kokoro no Oku ga Tsumeta i
呼び出すたびきみ 僕の腕の中 すまなさそうに笑う大人のふり
よびだす たびきみ ぼく の うで の なか すまなさそうに わらう おとな のふり
Yobidasu tabikimi Boku no Ude no Naka sumanasasouni Warau Otona nofuri
報われぬ気持ち 癒す温もりに 僕はいつでもなれない
むくわ れぬ きもち いやす あたたも りに ぼくは いつでもなれない
Mukuwa renu Kimochi Iyasu Atatamo rini Bokuha itsudemonarenai
葉っぱの色が 赤く染まって ここから見えてる街は
はっぱ の しょく が あかく そま って ここから みえ てる まち は
Happa no Shoku ga Akaku Soma tte kokokara Mie teru Machi ha
きみと僕がすれ違って 別々に生きすぎた街
きみと ぼく がすれ ちがって べつべつ に いき すぎた まち
kimito Boku gasure Chigatte Betsubetsu ni Iki sugita Machi
きみに逢わなきゃよかった きみを知らなきゃよかった
きみに あわ なきゃよかった きみを しら なきゃよかった
kimini Awa nakyayokatta kimiwo Shira nakyayokatta
きみは僕の人生を 激しくくるわせてしまった
きみは ぼく の じんせい を はげしく くるわせてしまった
kimiha Boku no Jinsei wo Hageshiku kuruwaseteshimatta
瞳のかたすみ 陽が落ちてく海 僕は一生きみを忘れない
ひとみ のかたすみ よう が おち てく うみ ぼくは いっしょう きみを わすれ ない
Hitomi nokatasumi You ga Ochi teku Umi Bokuha Isshou kimiwo Wasure nai
始まる冬と最後の夏が きみの横顔に見えた
はじま る ふゆ と さいご の なつ が きみの よこがお に みえ た
Hajima ru Fuyu to Saigo no Natsu ga kimino Yokogao ni Mie ta
僕の彼女が素敵な人と 知らないふりして言うけど
ぼく の かのじょ が すてき な にん と しら ないふりして いう けど
Boku no Kanojo ga Suteki na Nin to Shira naifurishite Iu kedo
つまらなく だらしもなく 僕は許されて生きそうさ
つまらなく だらしもなく ぼくは ゆるさ れて いき そうさ
tsumaranaku darashimonaku Bokuha Yurusa rete Iki sousa
今すぐきみを愛したい 砕けた心抱きしめて
いま すぐきみを いとし たい くだけ た こころ だき しめて
Ima sugukimiwo Itoshi tai Kudake ta Kokoro Daki shimete
人を傷つけてしまう きみを求め続けるかぎり
にん を きずつ けてしまう きみを もとめ つづけ るかぎり
Nin wo Kizutsu keteshimau kimiwo Motome Tsuzuke rukagiri
葉っぱの色が 赤く染まって ここから見えてる街は
はっぱ の しょく が あかく そま って ここから みえ てる まち は
Happa no Shoku ga Akaku Soma tte kokokara Mie teru Machi ha
きみと僕がすれ違って 別々に生きすぎてた街
きみと ぼく がすれ ちがって べつべつ に いき すぎてた まち
kimito Boku gasure Chigatte Betsubetsu ni Iki sugiteta Machi
きみに逢わなきゃよかった きみを知らなきゃよかった
きみに あわ なきゃよかった きみを しら なきゃよかった
kimini Awa nakyayokatta kimiwo Shira nakyayokatta
きみは僕の人生を 激しくくるわせてしまった
きみは ぼく の じんせい を はげしく くるわせてしまった
kimiha Boku no Jinsei wo Hageshiku kuruwaseteshimatta
今すぐきみを愛したい 砕けた心抱きしめて
いま すぐきみを いとし たい くだけ た こころ だき しめて
Ima sugukimiwo Itoshi tai Kudake ta Kokoro Daki shimete
人を傷つけてしまう きみを求め続けるかぎり
にん を きずつ けてしまう きみを もとめ つづけ るかぎり
Nin wo Kizutsu keteshimau kimiwo Motome Tsuzuke rukagiri
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala
La Lala Lalalalalala…
La Lala Lalalalalala …
La Lala Lalalalalala …