Lyric

街頭では学生たちが

マイクをもって声を上げる

決まりきったように政治の季節

どこかの店先に流行のメロディー

歌は世につれ僕はおもう

燃え尽つきそうな若さにしがみつこうと

いつでも いつでも

情熱を注ぐのは何でもいいし

どれもこれもが1つの青春で

僕もこうしてギターを持って

LOVE SONGを口ずさむ

歌は世につれ人は誰でも

過ぎていった昨日にすがりついてる

いつでも いつでも

死にたい時も何度かあった

自分が嫌になることだって

泣き言だらけの僕のとなりに

君が笑ってすわっていて欲しい

歌は世につれ僕はおもう

足並みそろえすぎて流れてしまう

いつでも いつでも

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