あてもないのに 鳴らす靴音
あてもないのに なら す くつ おと
atemonainoni Nara su Kutsu Oto
肌寒いBay side 出会った二人
はださむい Bay side であった ふたり
Hadasamui Bay side Deatta Futari
モノレールから 見下ろす夜景
ものれーる から みおろ す やけい
monore^ru kara Mioro su Yakei
言葉なく 引かれ合い 寄り添った
ことば なく ひか れ あい よりそった
Kotoba naku Hika re Ai Yorisotta
全て失したって あなたを守れる
すべて うし たって あなたを まもれ る
Subete Ushi tatte anatawo Mamore ru
一途な恋をしていたい…
いちず な こい をしていたい …
Ichizu na Koi woshiteitai …
今時古い奴と言われる
いまどき ふるい やつ と いわ れる
Imadoki Furui Yatsu to Iwa reru
女の生き方で歩いて行く 涙はすてて
おんな の いきかた で あるい て いく なみだ はすてて
Onna no Ikikata de Arui te Iku Namida hasutete
大人びたセリフ 言う横顔に
おとな びた せりふ いう よこがお に
Otona bita serifu Iu Yokogao ni
心から甘えたい いつだって
こころ から あまえ たい いつだって
Kokoro kara Amae tai itsudatte
私の方が 長い月日を
わたし の ほうが ながい がっぴ を
Watashi no Houga Nagai Gappi wo
生きてきた ジェラシーが 邪魔をする
いき てきた じぇらしー が じゃま をする
Iki tekita jierashi^ ga Jama wosuru
夢追いかけるなら走り続けるなら
ゆめ おい かけるなら はしり つづけ るなら
Yume Oi kakerunara Hashiri Tsuzuke runara
独りがいいと言われそう…
ひとり がいいと いわ れそう …
Hitori gaiito Iwa resou …
止まった時計してる私を
とま った とけい してる わたし を
Toma tta Tokei shiteru Watashi wo
知らないふりをして笑っている やさしい瞳
しら ないふりをして わらって いる やさしい ひとみ
Shira naifuriwoshite Waratte iru yasashii Hitomi
全て失したって あなたを守れる
すべて うし たって あなたを まもれ る
Subete Ushi tatte anatawo Mamore ru
一途な恋をしていたい…
いちず な こい をしていたい …
Ichizu na Koi woshiteitai …
今時古い奴と言われる
いまどき ふるい やつ と いわ れる
Imadoki Furui Yatsu to Iwa reru
女の生き方で歩いて行く 涙はすてて
おんな の いきかた で あるい て いく なみだ はすてて
Onna no Ikikata de Arui te Iku Namida hasutete
女の生き方で歩いて行く 涙はすてて
おんな の いきかた で あるい て いく なみだ はすてて
Onna no Ikikata de Arui te Iku Namida hasutete