好きになりすぎて 寂しかった ゴメンネと思うのに傷つけた
すき になりすぎて さびし かった ごめんね と おもう のに きずつ けた
Suki ninarisugite Sabishi katta gomenne to Omou noni Kizutsu keta
あなたの優しさに ずっと甘えていたんだね
あなたの やさし さに ずっと あまえ ていたんだね
anatano Yasashi sani zutto Amae teitandane
何でもない事で からかい合って 重ねた指に 少しキスもして
なんで もない こと で からかい あって おもね た ゆび に すこし きす もして
Nande monai Koto de karakai Atte Omone ta Yubi ni Sukoshi kisu moshite
またすぐに会えるのに 改札で泣いたりもしたよね
またすぐに あえ るのに かいさつ で ない たりもしたよね
matasuguni Ae runoni Kaisatsu de Nai tarimoshitayone
あなたは 寂しさも不安も 愛し方も あたしに教えてくれた人
あなたは さびし さも ふあん も あいしかた も あたしに おしえ てくれた にん
anataha Sabishi samo Fuan mo Aishikata mo atashini Oshie tekureta Nin
最後にお願い 好きな人の忘れ方を教えて
さいご にお ねがい すき な にん の わすれ ほうを おしえ て
Saigo nio Negai Suki na Nin no Wasure Houwo Oshie te
出逢えたことも 離れたことも すべて夢みたいに過ぎていた日々
であえ たことも はなれ たことも すべて ゆめ みたいに すぎ ていた ひび
Deae takotomo Hanare takotomo subete Yume mitaini Sugi teita Hibi
あなたの声を あなたのぬくもりを 思うたび動けなくなる 今はまだ
あなたの こえ を あなたのぬくもりを おもう たび うごけ なくなる いま はまだ
anatano Koe wo anatanonukumoriwo Omou tabi Ugoke nakunaru Ima hamada
寝てる顔も 拗ねてる時の口も 背中に2つ並んでるホクロも
ねて る かお も すね てる ときの くち も せなか に 2 つ ならん でる ほくろ も
Nete ru Kao mo Sune teru Tokino Kuchi mo Senaka ni 2 tsu Naran deru hokuro mo
誰にも見せたくないと言ってた あなたを思い出す
だれ にも みせ たくないと いっって た あなたを おもいだす
Dare nimo Mise takunaito Itsutte ta anatawo Omoidasu
あなたは 愛しさも孤独も 甘え方も あたしに教えてくれた人
あなたは いとし さも こどく も あまえ ほう も あたしに おしえ てくれた にん
anataha Itoshi samo Kodoku mo Amae Hou mo atashini Oshie tekureta Nin
最後にお願い 好きな人の忘れ方を教えて
さいご にお ねがい すき な にん の わすれ ほうを おしえ て
Saigo nio Negai Suki na Nin no Wasure Houwo Oshie te
二人の夢を話した事も 二人で歩いた 色んな場所も
ふたり の ゆめ を はなし た こと も ふたり で あるい た いろんな ばしょ も
Futari no Yume wo Hanashi ta Koto mo Futari de Arui ta Ironna Basho mo
二人で分けた 喜びも痛みも 失くさない 失くしたくない 何もかも
ふたり で わけ た よろこび も いたみ も なく さない なく したくない なにも かも
Futari de Wake ta Yorokobi mo Itami mo Naku sanai Naku shitakunai Nanimo kamo
たくさん喧嘩して たくさん泣いたのに どうしてだろう思い出すのは
たくさん けんか して たくさん ない たのに どうしてだろう おもいだす のは
takusan Kenka shite takusan Nai tanoni doushitedarou Omoidasu noha
二人で笑ってる あなたと笑ってるところばかりなんだよ
ふたり で わらって る あなたと わらって るところばかりなんだよ
Futari de Waratte ru anatato Waratte rutokorobakarinandayo
出逢えたことも 離れたことも すべて夢みたいに過ぎていた日々
であえ たことも はなれ たことも すべて ゆめ みたいに すぎ ていた ひび
Deae takotomo Hanare takotomo subete Yume mitaini Sugi teita Hibi
あなたの声を あなたのぬくもりを 思うたび動けなくなる
あなたの こえ を あなたのぬくもりを おもう たび うごけ なくなる
anatano Koe wo anatanonukumoriwo Omou tabi Ugoke nakunaru
忘れない 忘れたくない いつまでも
わすれ ない わすれ たくない いつまでも
Wasure nai Wasure takunai itsumademo