またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない
またすぐに あえ るけど さびし くて しかた ない
matasuguni Ae rukedo Sabishi kute Shikata nai
ちょっとでも 離れるのが怖くて
ちょっとでも はなれ るのが こわく て
chottodemo Hanare runoga Kowaku te
最終電車の中 窓に映った街に紛れて 少し泣いてた
さいしゅうでんしゃ の なか まど に うつった まち に まぎれ て すこし ない てた
Saishuudensha no Naka Mado ni Utsutta Machi ni Magire te Sukoshi Nai teta
最近二人の仲が 少し変わってきたね
さいきん ふたり の なか が すこし かわ ってきたね
Saikin Futari no Naka ga Sukoshi Kawa ttekitane
電話やメールの回数も 前より少なくなった
でんわ や めーる の かいすう も まえ より すくなく なった
Denwa ya me^ru no Kaisuu mo Mae yori Sukunaku natta
髪の色変えても 新しい靴を履いても あなたは何も言ってくれないけど
かみ の しょく かえ ても あたらし い くつ を はい ても あなたは なにも いっって くれないけど
Kami no Shoku Kae temo Atarashi i Kutsu wo Hai temo anataha Nanimo Itsutte kurenaikedo
大きな手に包まれたり 無邪気な横顔を見たり
おおき な てに つつま れたり むじゃき な よこがお を みた り
Ooki na Teni Tsutsuma retari Mujaki na Yokogao wo Mita ri
一緒にいればそれでいい
いっしょに いればそれでいい
Isshoni irebasoredeii
もう少し あと少し 帰りたくないよ 今日も改札口で 手を振った
もう すこし あと すこし かえり たくないよ きょう も かいさつぐち で て を ふった
mou Sukoshi ato Sukoshi Kaeri takunaiyo Kyou mo Kaisatsuguchi de Te wo Futta
またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない
またすぐに あえ るけど さびし くて しかた ない
matasuguni Ae rukedo Sabishi kute Shikata nai
ちょっとでも 離れるのが怖くて
ちょっとでも はなれ るのが こわく て
chottodemo Hanare runoga Kowaku te
最終電車の中 窓に映った街に紛れて 少し泣いてた
さいしゅうでんしゃ の なか まど に うつった まち に まぎれ て すこし ない てた
Saishuudensha no Naka Mado ni Utsutta Machi ni Magire te Sukoshi Nai teta
鞄の中でずっと待っている マナーモードの「オヤスミ」
かばん の なか でずっと まって いる まなーもーど の 「 おやすみ 」
Kaban no Naka dezutto Matte iru mana^mo^do no 「 oyasumi 」
本当はすぐにでも 私から送りたいけど
ほんとう はすぐにでも わたし から おくり たいけど
Hontou hasugunidemo Watashi kara Okuri taikedo
吊革につかまって テープを巻き戻してくように
つりかわ につかまって てーぷ を まきもどし てくように
Tsurikawa nitsukamatte te^pu wo Makimodoshi tekuyouni
今日の二人を思い出してく
きょう の ふたり を おもいだし てく
Kyou no Futari wo Omoidashi teku
あなたが言った言葉 その時見せた表情を 一つ一つなぞってゆく
あなたが いっった ことば その とき みせ た ひょうじょう を ひとつひとつ なぞってゆく
anataga Itsutta Kotoba sono Toki Mise ta Hyoujou wo Hitotsuhitotsu nazotteyuku
さっきまで触れていた あなたの温もり どうか家に着くまで 消えないで
さっきまで ふれて いた あなたの あたたも り どうか いえ に つく まで きえ ないで
sakkimade Furete ita anatano Atatamo ri douka Ie ni Tsuku made Kie naide
時々切なくなる いつでも不安になる
ときどき せつな くなる いつでも ふあん になる
Tokidoki Setsuna kunaru itsudemo Fuan ninaru
あなたを好きになればなるほど
あなたを すき になればなるほど
anatawo Suki ninarebanaruhodo
最終電車の中 扉が開いた時 もう一度 走り出してた
さいしゅうでんしゃ の なか とびら が ひらい た とき もう いちど はしり だし てた
Saishuudensha no Naka Tobira ga Hirai ta Toki mou Ichido Hashiri Dashi teta
またすぐに会えるけど 寂しくて仕方ない
またすぐに あえ るけど さびし くて しかた ない
matasuguni Ae rukedo Sabishi kute Shikata nai
ちょっとでも 離れるのが怖くて
ちょっとでも はなれ るのが こわく て
chottodemo Hanare runoga Kowaku te
最終電車の中 窓に映った街に紛れて 少し泣いてた
さいしゅうでんしゃ の なか まど に うつった まち に まぎれ て すこし ない てた
Saishuudensha no Naka Mado ni Utsutta Machi ni Magire te Sukoshi Nai teta
やっぱり 今日も好きでした
やっぱり きょう も すき でした
yappari Kyou mo Suki deshita